東亜道路工業(1882)・施策再掲
第三者委員会による企業不祥事の調査・再発防止・公表
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンプライアンス体制・ガバナンス不全による法令違反リスク8社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス規程を改定し、将来的に当社の企業価値に深刻な影響を与えるような法令違反等の企業不祥事に対しては、第三者委員会による調査、再発防止の提言、公表等を行うこととしております。」
重大な企業不祥事に対する第三者委員会の調査、再発防止提言、公表の枠組みを再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社グループは、コンプライアンス規程を改定し、将来的に当社の企業価値に深刻な影響を与えるような法令違反等の企業不祥事に対しては、第三者委員会による調査、再発防止の提言、公表等を行うこととしております。」
コンプライアンス規程を改定し、将来の重大な企業不祥事に対して第三者委員会による調査、再発防止提言、公表を行う枠組みを新たに示している。