東亜道路工業(1882)・目標削減実績値を更新
2030年度・2050年度のCO2排出量削減目標
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026削減実績値を更新有価証券報告書
「・CO2排出量の削減(2013年度を基準年度) 2030年度(目標) 50%削減 2025年度(実績) 31.4%削減」
2030年度50%削減目標を維持し、2025年度実績を31.4%削減として開示している。 - FY2025削減実績値を更新有価証券報告書
「・CO2排出量の削減(2013年度を基準年度) 2030年度(目標) 50%削減 2024年度(実績) 28.2%削減」
2030年度50%削減の目標を維持し、2024年度実績を28.2%削減として更新している。前年度に示した2023年度実績31.4%削減から、対象年度の実績値は28.2%削減となっている。 - FY2024前進有価証券報告書
「① CO2排出量削減の目標 (2013年度を基準年度) 2030年度(目標) 50.0%削減 2050年度(目標) 100%削減 2022年度 30.1%削減(実績) 2023年度 31.4%削減(実績)」
2030年度50%削減、2050年度100%削減の目標を維持しつつ、2023年度実績として31.4%削減を示した。前年度実績30.1%から進展している。 - FY2023初出有価証券報告書
「① CO2排出量削減の目標 (2013年度を基準年度) 2030年度 50%削減 2022年度 24%削減(実績) 2023年度 31%削減(実績) 2050年度 100%削減」
2013年度を基準年度として、2030年度50%削減、2050年度100%削減の目標を掲げ、2022年度24%、2023年度31%の実績も示している。