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東亜道路工業(1882)・施策設備投資総額減少・次期更新投資予定

事業基盤の拡充と施工・製造効率の向上

FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 120192020: 220202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの408件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026設備投資総額減少・次期更新投資予定有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、2,768百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の3,046百万円から2,768百万円へ減少した。建設事業1,090百万円、製造販売・環境事業等1,548百万円、全社共通129百万円を投資し、工場設備の拡充・更新を継続している。
  2. FY2026-H1上期投資支出増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の売却による収入等により、862百万円の支出(前中間連結会計期間、265百万円の支出)となりました。」

    当中間連結会計期間の投資活動による支出は862百万円となり、前年同期の265百万円から増加している。有形固定資産の取得による支出は1,218百万円である。
  3. FY2025設備投資総額減少・重要な新設計画なし有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、3,046百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の3,996百万円から3,046百万円へ減少した。建設事業887百万円、製造販売・環境事業等2,025百万円、全社共通133百万円を投資した一方、経常的な更新を除く重要な設備の新設・除却計画はないとしている。
  4. FY2025-H1上期投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の売却による収入等により、265百万円の支出(前中間連結会計期間、1,486百万円の支出)となりました。」

    当中間連結会計期間の投資活動による支出は265百万円となり、前年同期の1,486百万円から減少している。有形固定資産の取得による支出は1,158百万円、投資有価証券の売却による収入は952百万円である。
  5. FY2024設備投資総額増加・重要な新設計画なし有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、3,996百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の2,952百万円から3,996百万円へ増加し、製造販売・環境事業等に3,430百万円を投資した。一方、経常的な更新を除く重要な設備の新設・除却計画はないとしている。
  6. FY2024-Q2上期投資支出増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,486百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、1,231百万円の支出)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は前年同期の1,231百万円から1,486百万円へ増加し、有形固定資産の取得による支出は1,481百万円となっている。
  7. FY2023設備投資総額増加・次期工場投資予定有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、2,952百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の2,813百万円から2,952百万円へ増加した。建設事業に1,144百万円、製造販売・環境事業等に1,595百万円、全社共通に213百万円を投資し、次期には工場設備の更新・能力増投資等を予定している。
  8. FY2023-Q2上期投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,231百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、1,444百万円の支出)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は前年同期の1,444百万円から1,231百万円へ減少している。有形固定資産の取得による支出は985百万円である。
  9. FY2022設備投資総額・工場投資増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、2,813百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の1,945百万円から2,813百万円へ増加した。建設事業では1,177百万円、製造販売・環境事業等では工場設備の拡充・更新に1,541百万円を投資している。
  10. FY2022-Q2上期投資支出増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,444百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、866百万円の支出)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は前年同期の866百万円から1,444百万円へ増加し、有形固定資産の取得による支出も1,399百万円となっている。
  11. FY2021設備投資総額増加・工場更新投資継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、1,945百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の1,886百万円から1,945百万円に増加した。建設事業では849百万円、製造販売・環境事業等では997百万円を投資し、アスファルト合材製造工場・乳剤工場の拡充・更新を継続している。
  12. FY2021-Q2上期投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、866百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、937百万円の支出)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は866百万円となり、前年同期の937百万円から減少している。有形固定資産の取得による支出は886百万円である。
  13. FY2020設備投資減少・次期更新投資予定有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、1,886百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の2,100百万円から1,886百万円に減少した。一方、次期にはアスファルト合材製造工場・乳剤工場設備の更新または能力増投資、事業所施設の整備を予定している。
  14. FY2020-Q2上期投資支出減少有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、937百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、1,473百万円の支出)となりました。」

    上期の投資活動による支出は937百万円となり、前年同期の1,473百万円から減少している。有形固定資産の取得による支出は895百万円である。
  15. FY2019-Q2上期投資支出増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,473百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、884百万円の支出)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は1,473百万円となり、前年同期の884百万円から増加している。有形固定資産の取得による支出は1,397百万円である。
  16. FY2018設備投資総額増加・次期重要投資なし有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、2,100百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の1,898百万円から2,100百万円に増加した。建設事業は700百万円、製造販売・環境事業等は1,172百万円であり、次期の重要な資本的支出は予定していない。
  17. FY2017投資水準・配分が変化有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資総額は、1,898百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は前年度の2,194百万円から1,898百万円に変化した。建設事業では588百万円を施工効率化・舗装技術向上に、製造販売・環境事業等では1,184百万円を工場設備の拡充・更新に投資している。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「建設事業当連結会計年度は事業基盤の拡充を図るため、更新投資に加え、施工の効率化、舗装技術の向上を目的とした設備投資を行い、その投資総額は518百万円であります。」

    当連結会計年度の設備投資総額は2,194百万円。製造販売・環境事業等では工場設備の拡充・更新に1,455百万円を投資した。
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