事業基盤の拡充と施工・製造効率の向上
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026設備投資総額減少・次期更新投資予定有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、2,768百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の3,046百万円から2,768百万円へ減少した。建設事業1,090百万円、製造販売・環境事業等1,548百万円、全社共通129百万円を投資し、工場設備の拡充・更新を継続している。 - FY2026-H1上期投資支出増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の売却による収入等により、862百万円の支出(前中間連結会計期間、265百万円の支出)となりました。」
当中間連結会計期間の投資活動による支出は862百万円となり、前年同期の265百万円から増加している。有形固定資産の取得による支出は1,218百万円である。 - FY2025設備投資総額減少・重要な新設計画なし有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、3,046百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の3,996百万円から3,046百万円へ減少した。建設事業887百万円、製造販売・環境事業等2,025百万円、全社共通133百万円を投資した一方、経常的な更新を除く重要な設備の新設・除却計画はないとしている。 - FY2025-H1上期投資支出減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出、投資有価証券の売却による収入等により、265百万円の支出(前中間連結会計期間、1,486百万円の支出)となりました。」
当中間連結会計期間の投資活動による支出は265百万円となり、前年同期の1,486百万円から減少している。有形固定資産の取得による支出は1,158百万円、投資有価証券の売却による収入は952百万円である。 - FY2024設備投資総額増加・重要な新設計画なし有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、3,996百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の2,952百万円から3,996百万円へ増加し、製造販売・環境事業等に3,430百万円を投資した。一方、経常的な更新を除く重要な設備の新設・除却計画はないとしている。 - FY2024-Q2上期投資支出増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,486百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、1,231百万円の支出)となりました。」
第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は前年同期の1,231百万円から1,486百万円へ増加し、有形固定資産の取得による支出は1,481百万円となっている。 - FY2023設備投資総額増加・次期工場投資予定有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、2,952百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の2,813百万円から2,952百万円へ増加した。建設事業に1,144百万円、製造販売・環境事業等に1,595百万円、全社共通に213百万円を投資し、次期には工場設備の更新・能力増投資等を予定している。 - FY2023-Q2上期投資支出減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,231百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、1,444百万円の支出)となりました。」
第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は前年同期の1,444百万円から1,231百万円へ減少している。有形固定資産の取得による支出は985百万円である。 - FY2022設備投資総額・工場投資増加有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、2,813百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の1,945百万円から2,813百万円へ増加した。建設事業では1,177百万円、製造販売・環境事業等では工場設備の拡充・更新に1,541百万円を投資している。 - FY2022-Q2上期投資支出増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,444百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、866百万円の支出)となりました。」
第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は前年同期の866百万円から1,444百万円へ増加し、有形固定資産の取得による支出も1,399百万円となっている。 - FY2021設備投資総額増加・工場更新投資継続有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、1,945百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の1,886百万円から1,945百万円に増加した。建設事業では849百万円、製造販売・環境事業等では997百万円を投資し、アスファルト合材製造工場・乳剤工場の拡充・更新を継続している。 - FY2021-Q2上期投資支出減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、866百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、937百万円の支出)となりました。」
第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は866百万円となり、前年同期の937百万円から減少している。有形固定資産の取得による支出は886百万円である。 - FY2020設備投資減少・次期更新投資予定有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、1,886百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の2,100百万円から1,886百万円に減少した。一方、次期にはアスファルト合材製造工場・乳剤工場設備の更新または能力増投資、事業所施設の整備を予定している。 - FY2020-Q2上期投資支出減少有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、937百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、1,473百万円の支出)となりました。」
上期の投資活動による支出は937百万円となり、前年同期の1,473百万円から減少している。有形固定資産の取得による支出は895百万円である。 - FY2019-Q2上期投資支出増加有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローでは、有形固定資産の取得による支出等により、1,473百万円の支出(前年同四半期連結累計期間、884百万円の支出)となりました。」
当第2四半期連結累計期間の投資活動による支出は1,473百万円となり、前年同期の884百万円から増加している。有形固定資産の取得による支出は1,397百万円である。 - FY2018設備投資総額増加・次期重要投資なし有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、2,100百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の1,898百万円から2,100百万円に増加した。建設事業は700百万円、製造販売・環境事業等は1,172百万円であり、次期の重要な資本的支出は予定していない。 - FY2017投資水準・配分が変化有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資総額は、1,898百万円で、セグメント別の設備投資額を示すと、次のとおりであります。」
設備投資総額は前年度の2,194百万円から1,898百万円に変化した。建設事業では588百万円を施工効率化・舗装技術向上に、製造販売・環境事業等では1,184百万円を工場設備の拡充・更新に投資している。 - FY2016初出有価証券報告書
「建設事業当連結会計年度は事業基盤の拡充を図るため、更新投資に加え、施工の効率化、舗装技術の向上を目的とした設備投資を行い、その投資総額は518百万円であります。」
当連結会計年度の設備投資総額は2,194百万円。製造販売・環境事業等では工場設備の拡充・更新に1,455百万円を投資した。