研究開発費の発生なし
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
- FY2026年間研究開発費を2百万円と開示有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおけるPC工法等の研究開発であります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 2 百万円であります。」
PC工法等の研究開発を継続し、年間研究開発費は前期の6百万円から2百万円となった。 - FY2026-H1中間期の研究開発費なし有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、研究開発費は発生しておりません。」
前期にPC工法等の研究開発費6百万円を通期計上していたが、当中間連結会計期間は研究開発費が発生していないと記載している。 - FY2025年間研究開発費を6百万円と開示有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおけるPC工法等の研究開発であります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 6 百万円であります。」
PC工法等の研究開発を継続し、年間研究開発費は前期の2百万円から6百万円となった。 - FY2025-H1研究開発費を3百万円と開示有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発費の総額は3百万円であります。」
当中間連結会計期間の研究開発費総額を3百万円と開示している。 - FY2024-Q3研究開発費を1百万円と開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は1百万円であります。」
第60期第3四半期累計期間の研究開発費総額を1百万円と開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、研究開発費は発生しておりません。」
第60期第2四半期累計期間に研究開発費が発生していないことを再確認している。 - FY2024-Q1研究開発費なし有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、研究開発費は発生しておりません。」
前年までPC工法等の研究開発費を開示していたが、当第1四半期累計期間は研究開発費が発生していないと記載している。 - FY2023年間研究開発費を2百万円と開示有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおけるPC工法等の研究開発であります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 2 百万円であります。」
PC工法等の研究開発を継続し、年間研究開発費は前期の4百万円から2百万円となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
第59期第3四半期累計期間の研究開発費総額を2百万円と開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
第59期第2四半期累計期間の研究開発費総額を2百万円と開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
FY2023第1四半期の研究開発費総額は2百万円であり、研究開発活動の規模を継続して開示している。 - FY2022年間研究開発費を4百万円と開示有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおけるPC工法等の研究開発であります。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 4 百万円であります。」
PC工法等の研究開発を継続し、年間研究開発費は前期の7百万円から4百万円となった。 - FY2022-Q2研究開発費を2百万円と開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
第58期第2四半期累計期間の研究開発費総額を2百万円と開示している。 - FY2022-Q1研究開発費を0百万円と開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は0百万円であります。」
FY2022-Q1の研究開発費総額を0百万円と開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおけるPC工法等の研究開発であります。当連結会計年度において当社グループが支出した研究開発費の総額は 7 百万円であります。」
PC工法等の研究開発を継続し、年間研究開発費7百万円を開示している。 - FY2021-Q3研究開発費を7百万円と開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7百万円であります。」
第57期第3四半期累計期間の研究開発費総額を7百万円と開示している。 - FY2021-Q2研究開発費を4百万円と開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4百万円であります。」
第57期第2四半期累計期間の研究開発費総額を4百万円と開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
FY2021第1四半期の研究開発費は2百万円であり、前年同期と同額である。 - FY2020年間研究開発費を4百万円と開示有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおいて、PC工法の研究開発等を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は 4 百万円であります。」
PC工法の研究開発を継続し、当連結会計年度の研究開発費総額を4百万円と開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
第56期第3四半期累計期間の研究開発費総額は2百万円であると開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
第56期第2四半期累計期間の研究開発費は2百万円であり、前第1四半期の開示額と同水準である。 - FY2020-Q1研究開発費を2百万円と開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
FY2020第1四半期の研究開発費総額は2百万円であると開示している。 - FY2019PC工法の研究開発と費用を開示有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発活動は、建設事業セグメントにおきまして、PC工法の研究開発等を行っております。当連結会計年度における当社グループが支出した研究開発費の総額は7百万円であります。」
研究開発費なしという従来の記載から、PC工法の研究開発を行い、年間7百万円を支出したとの開示に変わった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6百万円であります。」
第3四半期累計期間の研究開発費は6百万円であり、前四半期累計期間の6百万円から変化していない。 - FY2019-Q2研究開発費を6百万円と開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6百万円であります。」
研究開発費は、前年同期の2百万円から増加し、当第2四半期累計期間は6百万円となった。 - FY2019-Q1研究開発費を3百万円と開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は3百万円であります。」
研究開発費について、当第1四半期累計期間の総額を3百万円と開示している。 - FY2018-Q3研究開発費を7百万円と開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7百万円であります。」
研究開発費について、当第3四半期累計期間の総額を7百万円と開示している。 - FY2018-Q2研究開発費を2百万円と開示有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は2百万円であります。」
研究開発費が発生しており、当第2四半期累計期間の総額を2百万円と開示している。 - FY2018-Q1研究開発費を0百万円と開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は0百万円であります。」
研究開発費が発生していないことを、当第1四半期は0百万円と数値で開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において研究開発費は発生しておりません。」
第3四半期累計期間にも研究開発費が発生していないことを記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において研究開発費は発生しておりません。」
第2四半期累計期間にも研究開発費が発生していないことを記載している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において研究開発費は発生しておりません。」
第1四半期累計期間に研究開発費が発生していないことを記載している。