新日本建設(1879)・事実受取和解金は当期計上なし
受取和解金の計上
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受取和解金の計上39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風40社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021受取和解金は当期計上なし有価証券報告書
「営業外収益は前期と比べて78百万円減少(66.5%減)し、39百万円となりました。この主な要因は、前期に発生した受取和解金が当期は発生しなかったことによるものであります。」
前年に計上した受取和解金が当期は発生せず、営業外収益の減少要因となった。 - FY2021-Q2受取和解金は当期計上なし有価証券報告書
「受取和解金 80 -」
前年同期に計上した受取和解金80百万円に対し、当第2四半期累計期間は計上していない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「営業外収益は前期と比べて48百万円増加(69.4%増)し、1億18百万円となりました。この主な要因は、前期は発生しなかった受取和解金によるものであります。」
受取和解金80百万円の計上を通期の営業外収益の増加要因として確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「受取和解金 - 80」
受取和解金80百万円の計上を第3四半期累計期間でも確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「受取和解金 - 80」
受取和解金80百万円の計上を第2四半期累計期間でも確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「受取和解金 - 80」
FY2020第1四半期に営業外収益として受取和解金80百万円を計上している。