新日本建設(1879)・事実契約資産・契約負債残高を更新
契約資産・契約負債の残高開示
FY2022に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約資産・契約負債残高の継続開示3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026契約資産・契約負債残高を更新有価証券報告書
「契約資産 16,573 11,863 契約負債 6,835 9,998」
契約資産は118億63百万円へ減少し、契約負債は99億98百万円へ増加した。 - FY2025契約資産・契約負債残高を更新有価証券報告書
「契約資産 11,300 16,573 契約負債 6,006 6,835」
契約資産は165億73百万円、契約負債は68億35百万円へ増加した。 - FY2023契約資産・契約負債残高を更新有価証券報告書
「顧客との契約から生じた債権 944 1,774 契約資産 14,363 11,881 契約負債 4,322 6,500」
契約資産は118億81百万円、契約負債は65億円となり、期首・期末残高を更新している。 - FY2022初出有価証券報告書
「顧客との契約から生じた債権 630 944 契約資産 15,289 14,363 契約負債 2,799 4,322」
収益認識会計基準の適用後、契約資産14,363百万円、契約負債4,322百万円などの期首・期末残高を新たに開示している。