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新日本建設(1879)・方針再掲

収益認識会計基準の2022年3月期適用予定

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021達成FY2022-Q12019: 120192020: 120202021: 220212022: 12022
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収益認識会計基準の一般的な適用対応(影響なし)48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。」

    FY2022期首から収益認識会計基準等を適用したことを年次財務諸表でも確認している。利益剰余金期首残高および当期損益への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っておりますが、利益剰余金の当期首残高及び当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、FY2022-Q1の期首から実際に適用した。利益剰余金期首残高および当四半期損益への影響はないと記載している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「(2) 適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。 (3) 当該会計基準等の適用による影響 影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認し、影響額は評価中としている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を再確認している。影響額は評価中としている。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「適用予定日 2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準を2022年3月期の期首から適用する予定を開示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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