新日本建設(1879)・事実再掲
重要な後発事象なし
FY2017-Q3に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
21記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要な後発事象がない旨の開示16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの開示を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの開示を継続している。 - FY2023-Q3顕在化有価証券報告書
「(第三者割当による自己株式の処分) 当社は、2023年2月1日開催の取締役会において、当社及び当社の子会社の従業員に対して、従業員持株会を通じて当社の株式を付与するインセンティブプランの実施を決定し、新日本建設従業員持株会を割当予定先として、自己株式を処分することを決議いたしました。」
従来の重要な後発事象なしという記載から変わり、従業員持株会向けの自己株式処分に関する決議を重要な後発事象として開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの開示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの開示を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
重要な後発事象がないとの記載を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
前四半期に開示された子会社持分譲渡後の本四半期について、重要な後発事象はないと記載している。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「(連結子会社の持分譲渡) 当社は、平成30年10月19日開催の取締役会において、連結子会社である新日興進(瀋陽)房地産有限公司の出資持分の全部を譲渡することを決議し、平成30年10月22日に出資持分を譲渡しております。」
従来の「重要な後発事象なし」から変わり、連結子会社の持分全部譲渡という重要な後発事象を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないと再度記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないと再度記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないと再度記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
重要な後発事象がないと再度記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「(重要な後発事象) 該当事項はありません。」
第3四半期連結累計期間に係る重要な後発事象がないと記載している。