新日本建設(1879)・方針再掲
新型コロナウイルス感染症の影響を限定的と仮定した会計見積り
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症の会計上の見積り前提79社が書いているテーマ・逆風39社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに53社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の連結財務諸表において記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の連結財務諸表において記載した、新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定に重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループへの影響は限定的であると仮定し、会計上の見積りを行っております。」
感染症対策を実施し平常時と同程度の事業活動を継続している状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症の影響を限定的と仮定して会計上の見積りを行ったと記載している。