新日本建設(1879)・目標前進
2030年までのCO2排出量20%削減目標
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1076社が書いているテーマ・逆風9社・追い風1131社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1141件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、脱炭素に向けた取り組みとしてCO2排出量を測定(スコープ1及びスコープ2)し、2030年までに2024年3月期比で20%の削減目標を設定しております。」
CO2排出量の実績として、スコープ1・2合計は基準年3,897.81t-CO2から当期2,787.24t-CO2へ28.5%減少した。目標の基準である20%削減を上回る実績を開示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社は、脱炭素に向けた取り組みとしてCO2排出量を測定(スコープ1及びスコープ2)し、2030年までに2024年3月期比で20%の削減目標を設定いたしました。」
スコープ1・2を対象に、2030年までに2024年3月期比20%削減という期限・数値付き目標を初めて設定している。