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業績予想の修正1878大東建託不動産

2027年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期の通期連結業績予想を上方修正し、売上高を300億円、営業利益と経常利益を各80億円、親会社株主に帰属する当期純利益を10億円引き上げた。中間期は売上高・各利益とも前年同期を上回った。

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修正された予想

2027年3月期・通期前回予想の公表 2026年4月30日
売上高2,050,000→2,080,000百万円
+1.5%
営業利益142,000→150,000百万円
+5.6%
経常利益140,000→148,000百万円
+5.7%
親会社株主に帰属する当期純利益108,000→109,000百万円
+0.9%
1株当たり当期純利益326→329円銭
+0.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

株式会社THEグローバル社の連結子会社化に加え、不動産賃貸事業における賃料改定等により売上高は前回予想を上回る見込み。また、不動産賃貸事業における高水準の入居率の維持等により、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益も前回予想を上回る見込み。

特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損4,380百万円、固定資産除売却損158百万円(当中間連結会計期間)

前期実績2026年3月期:売上高1,984,743百万円、営業利益135,256百万円、経常利益139,169百万円、親会社株主に帰属する当期純利益99,030百万円、1株当たり当期純利益299.01円銭
配当予想の修正修正あり。2027年3月期第2四半期末81.00円、期末予想84.00円、年間予想165.00円。修正前の金額は非開示。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高2,050,000百万円 → 2,080,000百万円(+1.5%)
営業利益142,000百万円 → 150,000百万円(+5.6%)
経常利益140,000百万円 → 148,000百万円(+5.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益108,000百万円 → 109,000百万円(+0.9%)
1株当たり当期純利益326円銭 → 329円銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年4月30日
前期実績2026年3月期:売上高1,984,743百万円、営業利益135,256百万円、経常利益139,169百万円、親会社株主に帰属する当期純利益99,030百万円、1株当たり当期純利益299.01円銭
修正の理由株式会社THEグローバル社の連結子会社化に加え、不動産賃貸事業における賃料改定等により売上高は前回予想を上回る見込み。また、不動産賃貸事業における高水準の入居率の維持等により、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益も前回予想を上回る見込み。
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損4,380百万円、固定資産除売却損158百万円(当中間連結会計期間)
配当予想の修正修正あり。2027年3月期第2四半期末81.00円、期末予想84.00円、年間予想165.00円。修正前の金額は非開示。
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式会社THEグローバル社の連結子会社化や、不動産賃貸事業における賃料改定などにより売上高が前回予想を上回る見込みとなった。また、高水準の入居率の維持などにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前回予想を上回る見込みとなった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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