監査法人の合併による監査法人名変更
FY2018-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年5月1日から2025年10月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、KDA監査法人による期中レビューを受けております。」
中間連結財務諸表について、KDA監査法人による期中レビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年5月1日から2023年7月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年11月1日から2023年7月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けております。」
第3四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年2月1日から2023年4月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年11月1日から2023年4月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けております。」
第2四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2021年11月1日から2022年1月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2021年11月1日から2022年1月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けております。」
第1四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2021年2月1日から2021年4月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2020年11月1日から2021年4月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けております。」
第2四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けていることを継続して開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けております。」
第3四半期連結財務諸表について、KDA監査法人による四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年1月24日開催の第50期定時株主総会において、会計監査人を太陽有限責任監査法人からKDA監査法人を選任する議案が決議されております。」
前年度に交代した監査法人について、KDA監査法人の選任が株主総会で正式に決議された。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第50期連結会計年度 太陽有限責任監査法人 第51期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 KDA監査法人」
第51期第3四半期について、KDA監査法人が四半期レビューを実施していることを再確認している。 - FY2019-Q1監査法人の交代有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第50期連結会計年度 太陽有限責任監査法人 第51期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 KDA監査法人」
前年度の太陽有限責任監査法人から、第51期第1四半期についてはKDA監査法人へ監査法人が交代した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「なお、従来から当社が監査証明を受けている優成監査法人は、平成30年7月2日に太陽有限責任監査法人と合併し、太陽有限責任監査法人と名称を変更しております。」
従来の監査法人が平成30年7月2日に太陽有限責任監査法人と合併し、監査法人名が変更されたことを記載している。