日本ハウスホールディングス(1873)・施策指名・報酬委員会の開催回数を更新
指名・報酬委員会の設置
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025指名・報酬委員会の開催回数を更新有価証券報告書
「当事業年度の開催回数は2回で、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会について、社内取締役1名・社外取締役2名の構成、原則年2回の開催方針および当事業年度2回の開催実績を開示している。 - FY2024指名・報酬委員会の開催実績を更新有価証券報告書
「当事業年度の開催回数は1回で、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会について、社内取締役1名・社外取締役2名の構成、原則年2回開催の方針および当事業年度1回の開催実績を開示している。 - FY2023指名・報酬委員会の運用実績を開示有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、代表取締役会長兼社長成田和幸を委員長として、本有価証券報告書提出日現在、社内取締役1名(成田和幸)及び社外取締役2名(柴谷晃、惠島克芳)の取締役3名で構成されており、取締役会の任意の諮問機関として設置しております。社外取締役を主要な構成委員とし、原則として年2回、及び必要に応じて臨時で開催し、代表取締役、役付取締役及び執行役員の選解任と取締役候補の指名、並びに取締役及び執行役員の報酬に係る事項について審議を行い、当該審議結果を取締役会に答申いたします。当事業年度の開催回数は4回で、」
指名・報酬委員会について、社外取締役を含む3名の構成、原則年2回の開催方針、選解任・報酬等の審議事項、当事業年度4回の開催実績を具体化している。 - FY2022初出有価証券報告書
「取締役会の機能の独立性、客観性、説明責任を強化するため、2023年1月6日付で取締役会の任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置しております。」
取締役会の独立性・客観性・説明責任の強化を目的に、指名・報酬委員会を2023年1月6日付で設置し、次事業年度以降の取締役報酬について諮問・答申を経て決定する体制を導入している。