日本ハウスホールディングス(1873)・方針再定義
木造注文住宅と顧客満足を通じた企業価値向上
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客様に選ばれる満足度No.1の住宅会社7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
日本ハウスホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021グループ各社のビジョンへ拡張有価証券報告書
「(1)日本ハウスホールディングス ビジョン お客様が安心して任せられる日本一の住宅会社となる。 (2)日本ハウス・ホテル&リゾート ビジョン おもてなしの心で、お客様満足を追求し質の向上と規模拡大を図る。」
木造注文住宅と顧客満足を中心とした従来の理念が、住宅会社、ホテル会社、会員権会社、ファームを含むグループ各社の使命・ビジョンとして整理されている。 - FY2020ホテル事業の顧客満足・規模拡大方針を明示有価証券報告書
「また、ホテル事業におきましては、おもてなしの心で、サービスの品質と提案力を高め、お客様満足を追求し、事業規模の拡大を図ってまいります。」
従来の木造注文住宅と顧客満足に関する企業理念に加え、ホテル事業についてもサービス品質・提案力・顧客満足・規模拡大を基本方針として記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は創業以来、木造注文住宅にこだわり、お客様満足の追求を通じた社会貢献を経営理念としております。」
木造注文住宅へのこだわりと顧客満足を通じた社会貢献を、経営理念および企業価値向上の基礎として明示している。