日本ハウスホールディングス(1873)・施策再掲
自己株式の消却による資本効率向上と株主還元
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の消却による発行済株式数の削減156社が書いているテーマ・逆風0社・追い風161社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年12月6日開催の取締役会の決議に基づき、当第2四半期連結累計期間(2021年12月13日)において自己株式5,964,842株の消却を実施しております。」
自己株式5,964,842株を2021年12月13日に消却したことを四半期報告でも再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、2021年12月6日開催の取締役会の決議に基づき、当第1四半期連結累計期間(2021年12月13日)において自己株式5,964,842株の消却を実施しております。」
自己株式5,964,842株を2021年12月13日に消却したことを、四半期報告でも再確認している。 - FY2021達成有価証券報告書
「資本効率の向上と株主の皆様に対する利益還元のため」「消却した株式の総数 5,964,842株」「消却日 2021年12月13日」」
2021年12月13日に自己株式5,964,842株を消却し、資本効率向上と株主還元を目的とする施策を完了した。