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第1四半期2026年5月1日〜2026年7月31日連結日本基準売上高6,664百万円前年比 +9.0%進捗 20.5%
営業利益-85百万円
経常利益-136百万円
純利益(親会社株主帰属)-161百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△4.03円
期末の財政状態
総資産41,816百万円
うち純資産 22,626 百万円自己資本比率 53.7%前期末比 +2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
住宅事業5,65184.8%+8.3%
ホテル事業97314.6%+15.0%
その他事業390.6%-16.7%
セグメント別利益
住宅事業266+97.7%
ホテル事業-200
その他事業30-20.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高32,520百万円(前年比 +9.8%)
営業利益1,910百万円(前年比 -19.8%)
経常利益2,110百万円(前年比 -2.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,610百万円(前年比 +169.3%)
年間配当予想12円 → 12円(0.0%)
業績の増減要因
住宅事業は期首受注残高の増加等、ホテル事業は主に客室稼働率の向上、その他事業は太陽光発電事業の売上高・利益が減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 当期はなし / 特別損失 固定資産除却損 2百万円、その他特別損失 0百万円
減価償却費374百万円
受注高・受注残高受注高 建築部門 4,481百万円(前年比 -23.7%) / 不動産部門 648百万円(前年比 +69.2%) / 計 5,129百万円(前年比 -18.1%) / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数40,000,000株
期末自己株式数1,810株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年5月1日〜2026年7月31日 |
| 売上高 | 6,664百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | -85百万円 |
| 経常利益 | -136百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -161百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △4.03円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.7 / 前期末 51.4 |
| 総資産 | 41,816百万円 |
| 純資産 | 22,626百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 32,520百万円(前年比 +9.8%) / 営業利益 1,910百万円(前年比 -19.8%) / 経常利益 2,110百万円(前年比 -2.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,610百万円(前年比 +169.3%) |
| 年間配当予想 | 12円 → 12円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 住宅事業 5,651百万円(前年比 +8.3%) / ホテル事業 973百万円(前年比 +15.0%) / その他事業 39百万円(前年比 -16.7%) |
| セグメント別利益 | 住宅事業 266百万円(前年比 +97.7%) / ホテル事業 -200百万円 / その他事業 30百万円(前年比 -20.4%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 建築部門 4,481百万円(前年比 -23.7%) / 不動産部門 648百万円(前年比 +69.2%) / 計 5,129百万円(前年比 -18.1%) / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 374百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 当期はなし / 特別損失 固定資産除却損 2百万円、その他特別損失 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 40,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,810株 |
| 業績の増減要因 | 住宅事業は期首受注残高の増加等、ホテル事業は主に客室稼働率の向上、その他事業は太陽光発電事業の売上高・利益が減少。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。住宅事業は期首受注残高の増加等、ホテル事業は主に客室稼働率の向上が増収・損失縮小の要因として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。