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ピーエス・コンストラクション(1871)・方針再掲

収益認識会計基準の適用による工事契約・代理人取引の収益認識変更

FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1再掲FY2022-Q3 – FY20232021: 220212022: 220222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている47社のうち14社を表示しています。上の文は47社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が9億72百万円、売上原価が9億90百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17百万円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用を通期で継続し、売上高・売上原価・利益への影響額を開示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が9億72百万円、売上原価が9億90百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ17百万円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用を通期で継続し、売上高・売上原価・利益への年度影響額を開示した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準等の適用を継続している。第3四半期累計では売上高が1億50百万円、売上原価が1億64百万円減少し、営業利益等が13百万円増加した。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が3億65百万円、売上原価が3億67百万円それぞれ増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は25百万円増加しております。」

    収益認識会計基準等の適用後の第2四半期累計における影響額を開示した。売上高は3億65百万円、売上原価は3億67百万円増加し、営業利益等は1百万円減少した。また、契約資産・契約負債への表示変更と、工事契約・代理人取引に関する認識方法を継続適用している。
  5. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「収益認識会計基準の適用に伴い、工期がごく短期間の工事契約を除き、全ての工事契約について履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。」

    2021年度第1四半期から収益認識会計基準等を適用し、工事契約を主として一定期間にわたり収益認識する方法へ変更した。また、一部子会社の資材販売等について代理人取引として純額認識へ変更し、契約資産・契約負債の表示も開始している。
一緒に動いた変遷

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報道
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