ピーエス・コンストラクション(1871)・方針後退
コーポレートガバナンス・コードの原則に従う方針
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートガバナンス・コードの趣旨への賛同と対応13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
ピーエス・コンストラクションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「また、当社は、コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則の趣旨を踏まえ、企業の継続的な発展を図るとともに、高い企業倫理を確立し、社会的信用を獲得するよう努めていくことを基本方針としています。」
従来の「それぞれの原則に従う」から、「それぞれの原則の趣旨を踏まえ」へ表現が変わっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社は、コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則に従うことを基本方針とすることで、企業の継続的な発展を図るとともに、高い企業倫理を確立し、社会的信用を獲得するよう努めてまいります。」
コーポレートガバナンス・コードの各原則に従う基本方針を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社は、コーポレートガバナンス・コードのそれぞれの原則に従うことを基本方針とすることで、企業の継続的な発展を図るとともに、高い企業倫理を確立し、社会的信用を獲得するよう努めてまいります。」
コーポレートガバナンス・コードの各原則に従うことを基本方針として明示している。