ピーエス・コンストラクション(1871)・リスク再掲
海外事業における為替変動
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。」
海外事業に伴う外貨建て債権の為替変動リスクを金融商品に関する開示で引き続き示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの海外関係会社の財務諸表は、外貨建てで作成され連結財務諸表作成時に円換算されるため、現地通貨ベースでの業績に大きな変動がない場合でも、為替相場の変動は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外関係会社の円換算に伴う為替変動リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「海外事業に関し、各国の為替レートが予想以上に変動した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業に伴う為替変動リスクを引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外事業に関し、各国の為替レートが予想以上に変動した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
海外事業に伴う為替変動リスクを引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「海外事業に関し、各国の為替レートが予想以上に変動した場合には、業績に影響を及ぼす可能性があります」
海外事業に伴う各国通貨の為替変動をリスクとしている。