ピーエス・コンストラクション(1871)・施策前進
扁平PC梁工法の開発
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
奥村式扁平梁工法の開発・適用拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「本工法は2022年度に一般財団法人日本建築総合試験所より建築技術性能証明を取得し、採用に向け営業展開を進めています。」
扁平PC梁工法の開発は、構造実験・設計方法の検討段階から第三者機関の性能証明取得と営業展開段階へ進展した。 - FY2022初出有価証券報告書
「通常の梁よりも梁せいを小さくする代わりに梁幅を大きくした「扁平PC梁工法」を開発しています。2020年度、2021年度に構造実験を実施し、構造性能、設計方法の検討を行っています。」
開放的な大空間や設備配管計画の自由度向上を目的に、扁平PC梁工法を開発し、2020年度・2021年度に構造実験と設計方法の検討を実施している。