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ピーエス・コンストラクション(1871)・方針再掲

時価算定会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに139社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1886件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「時価算定会計基準等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用を継続し、連結財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等の適用と、四半期連結財務諸表への影響がないとの説明を引き続き記載している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「時価算定会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとの説明を引き続き記載している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「時価算定会計基準等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用したが、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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