矢作建設工業(1870)・リスク再掲
東海地方への売上集中
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東海地区への販売・店舗集中による地域需要依存5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、その売上の大半が東海地方に集中しております。したがって、当該地域の景況や大規模な自然災害の発生により、当社グループの業績に影響を及ぼすおそれがあります。」
東海地方への売上集中と、地域景況・自然災害による業績影響リスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、その売上の多くが東海地方に集中しております。」
東海地方への売上集中と地域景況・自然災害による業績影響リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、その売上の大半が東海地方に集中しております。したがって、当該地域の景況や大規模な自然災害の発生により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
東海地方への売上集中と同地域の景況・自然災害による業績影響リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、その売上の大半が東海地方に集中しております。したがって、当該地域の景況や大規模な自然災害の発生により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
売上の大半が東海地方に集中しており、地域景況や大規模災害の影響を受ける可能性を示している。