矢作建設工業(1870)・施策再掲
建設生産体制の強化と建設生産プロセス改革
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先進技術・新工法による建設産業システム革新への対応7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「稼ぐ力」の向上および新規事業領域の拡大を進める中で、人的資本に関する主な課題を以下のとおり認識しております。」
新計画においても、コア事業の稼ぐ力、生産性向上及び新規領域拡大を進める方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「事業規模拡大に向けた生産体制の強化や生産性を向上させる建設生産プロセスの改革」
事業規模拡大に向けた生産体制強化と建設生産プロセス改革を中期経営計画の施策として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「事業規模拡大に向けた生産体制の強化や生産性を向上させる建設生産プロセスの改革」
建設事業の規模拡大に向けた生産体制強化と生産プロセス改革を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「建設事業におきましては、事業規模拡大に向けた生産体制の強化と事業エリアの拡大、生産性向上に向けたICT技術の活用や工業化による施工の省力化・省人化への取組み促進を推進してまいります。」
建設生産体制の強化とICT・工業化による生産プロセス改革を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「新たに策定した中期経営計画のもと、事業規模拡大に向けた生産体制の強化や生産性を向上させる建設生産プロセスの改革に取り組んでまいります。」
事業規模拡大に向け、生産体制と建設生産プロセス自体を改革する施策を新たに掲げている。