矢作建設工業(1870)・施策再掲
建設事業の企画開発力と施工技術力の強化
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中核建設事業の再生・強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「限られた経営資源の中で利益を最大化すべく、生産性の高い大型の一般建築・土木工事への取り組みを強化してまいりました。」
生産性の高い大型の一般建築・土木工事を重視する建設事業の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「限られた経営資源の中で利益を最大化すべく、生産性の高い大型の一般建築・土木工事への取り組みを強化してまいりました。」
建設事業の企画・施工力を基盤に、生産性の高い大型案件を重視する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「建設事業におきましては、市場競争力の強化に向けた積極的な研究開発と、複雑化・高度化する顧客ニーズやリスクに対応するプロジェクトマネジメント能力の更なる向上に取り組み、事業領域の拡大と収益の確保を図ってまいります。」
研究開発、プロジェクトマネジメント能力の向上、事業領域拡大によって建設事業を強化する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コア事業である建設事業における企画開発力と施工技術力のより一層の強化」
建設事業を中核事業と位置付け、企画開発力と施工技術力の強化を成長手段としている。