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矢作建設工業(1870)・事実建築・土木増収増益・不動産減収減益

建築・土木セグメントの増収増益

FY2018-Q1に初出。29回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026建築・土木増収増益・不動産減収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は113,365百万円(前期比26.9%増)となり、セグメント利益は8,535百万円(前期比300.5%増)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は38,746百万円(前期比20.2%増)となり、セグメント利益は6,111百万円(前期比38.4%増)となりました。(不動産セグメント)セグメント売上高は18,841百万円(前期比13.0%減)となり、セグメント利益は4,935百万円(前期比22.2%減)となりました。」

    建築・土木セグメントは増収増益となった一方、不動産セグメントは減収減益となった。
  2. FY2026-H1建築・土木・不動産セグメント増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は62,598百万円(前年同期比69.4%増)となり、セグメント利益は5,038百万円(前年同期比6,839.1%増)となりました。 (土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は17,216百万円(前年同期比21.2%増)となり、セグメント利益は2,423百万円(前年同期比47.9%増)となりました。 (不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とする不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は10,349百万円(前年同期比16.2%増)となり、セグメント利益は2,920百万円(前年同期比62.8%増)となりました。」

    建築・土木・不動産の全セグメントで増収増益となった。建築セグメントは利益が前年同期比6,839.1%増と大幅に増加し、土木・不動産も増益となった。
  3. FY2025-H1建築増収大幅減益・土木減収減益・不動産増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は36,948百万円(前年同期比10.1%増)となり、セグメント利益は72百万円(前年同期比89.7%減)となりました。 (土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は14,204百万円(前年同期比1.2%減)となり、セグメント利益は1,638百万円(前年同期比28.0%減)となりました。 (不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とする不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は8,906百万円(前年同期比43.4%増)となり、セグメント利益は1,794百万円(前年同期比201.1%増)となりました。」

    建築セグメントは増収ながら利益が89.7%減少し、土木セグメントは減収減益となった。一方、不動産セグメントは大幅な増収増益となった。
  4. FY2024建築減収減益・土木増収増益・不動産大幅増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は68,326百万円(前期比2.0%減)となり、セグメント利益は1,224百万円(前期比69.5%減)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は31,720百万円(前期比2.7%増)となり、セグメント利益は4,939百万円(前期比9.1%増)となりました。(不動産セグメント)セグメント売上高は23,256百万円(前期比40.9%増)となり、セグメント利益は7,826百万円(前期比171.3%増)となりました。」

    通期では建築セグメントが減収減益、土木セグメントが増収増益、不動産セグメントが大幅な増収増益となった。
  5. FY2024-Q3建築増収減益・土木増収増益・不動産増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は49,110百万円(前年同四半期比2.5%増)となり、セグメント利益は1,051百万円(前年同四半期比64.7%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は22,940百万円(前年同四半期比2.6%増)となり、セグメント利益は3,537百万円(前年同四半期比26.1%増)となりました。(不動産セグメント)自社開発による産業用地の販売やマンション分譲事業などの不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は21,508百万円(前年同四半期比190.9%増)となり、セグメント利益は7,764百万円(前年同四半期比528.3%増)となりました。」

    建築セグメントは増収ながら大幅減益となった一方、土木セグメントは増収増益、不動産セグメントは大幅な増収増益となった。
  6. FY2024-Q2建築増収減益・土木増収増益・不動産増収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は33,545百万円(前年同四半期比33.6%増)となり、セグメント利益は704百万円(前年同四半期比53.0%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は14,370百万円(前年同四半期比5.0%増)となり、セグメント利益は2,277百万円(前年同四半期比49.6%増)となりました。(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,210百万円(前年同四半期比11.7%増)となり、セグメント利益は595百万円(前年同四半期比44.7%減)となりました。」

    建築は増収減益、土木は増収増益、不動産は増収減益となり、前四半期の建築・土木両セグメント減収減益から業績構成が変化した。
  7. FY2024-Q1建築増収減益・土木減収増益・不動産減収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は16,696百万円(前年同四半期比82.2%増)となり、セグメント利益は258百万円(前年同四半期比41.5%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,298百万円(前年同四半期比4.1%減)となり、セグメント利益は564百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は2,646百万円(前年同四半期比28.2%減)となり、セグメント利益は377百万円(前年同四半期比53.5%減)となりました。」

    建築セグメントは大幅な増収ながら減益、土木セグメントは減収ながら利益が微増、不動産セグメントは減収減益となった。
  8. FY2023建築・土木セグメント増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は69,751百万円(前期比26.2%増)となり、セグメント利益は4,016百万円(前期比8.7%増)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は30,877百万円(前期比4.8%増)となり、セグメント利益は4,527百万円(前期比0.6%増)となりました。」

    建築・土木の両セグメントで売上高と利益が前期比で増加した。
  9. FY2023-Q3建築・土木セグメント増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は47,924百万円(前年同四半期比8.9%増)となり、セグメント利益は2,976百万円(前年同四半期比14.0%増)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は22,366百万円(前年同四半期比6.9%増)となり、セグメント利益は2,804百万円(前年同四半期比7.5%増)となりました。」

    建築・土木の両セグメントで売上高と利益が前年同四半期比で増加し、前四半期の建築減収減益・土木増収横ばいから変化した。
  10. FY2023-Q2建築セグメント減収減益・土木セグメント増収横ばい有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は25,109百万円(前年同四半期比23.2%減)となり、セグメント利益は1,499百万円(前年同四半期比29.4%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は13,687百万円(前年同四半期比3.7%増)となり、セグメント利益は1,522百万円(前年同四半期比0.0%増)となりました。」

    建築セグメントは減収減益となった一方、土木セグメントは増収で、利益は前年同四半期比0.0%増となった。FY2023-Q1の両セグメント減収減益から業績構成が変化している。
  11. FY2023-Q1建築・土木セグメント減収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は9,161百万円(前年同四半期比43.2%減)となり、セグメント利益は441百万円(前年同四半期比51.6%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,570百万円(前年同四半期比0.8%減)となり、セグメント利益は562百万円(前年同四半期比12.8%減)となりました。」

    建築・土木の両セグメントで売上高と利益が前年同四半期比で減少した。
  12. FY2022建築減収減益・土木減収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は55,261百万円(前期比14.5%減)となり、セグメント利益は3,695百万円(前期比27.9%減)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は29,449百万円(前期比13.7%減)となり、セグメント利益は4,500百万円(前期比1.8%増)となりました。」

    建築セグメントは減収減益となった一方、土木セグメントは減収ながら利益が増加した。
  13. FY2022-Q3建築・土木セグメント減収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は44,027百万円(前年同四半期比2.6%減)となり、セグメント利益は2,610百万円(前年同四半期比31.9%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は20,925百万円(前年同四半期比1.3%減)となり、セグメント利益は2,608百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。」

    建築・土木の両セグメントで売上高と利益が前年同四半期比で減少し、前四半期までの増収傾向から変化している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は32,713百万円(前年同四半期比13.4%増)となり、セグメント利益は2,123百万円(前年同四半期比17.3%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は13,197百万円(前年同四半期比6.7%増)となり、セグメント利益は1,521百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。」

    建築セグメントは増収減益、土木セグメントは増収増益となり、前四半期から示されているセグメント別の利益動向を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は16,136百万円(前年同四半期比30.3%増)となり、セグメント利益は912百万円(前年同四半期比14.3%減)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は6,623百万円(前年同四半期比14.8%増)となり、セグメント利益は644百万円(前年同四半期比25.1%増)となりました。」

    建築セグメントは増収減益、土木セグメントは増収増益となり、前期から続くセグメント別の利益動向を確認している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は64,648百万円(前期比24.9%増)となり、セグメント利益は5,125百万円(前期比7.2%減)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は34,118百万円(前期比12.1%増)となり、セグメント利益は4,421百万円(前期比18.6%増)となりました。」

    建築は増収減益、土木は増収増益となり、四半期から続くセグメント別の利益動向を通期で確認している。
  17. FY2021-Q3建築増収減益・土木減収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は45,189百万円(前年同四半期比15.3%増)となり、セグメント利益は3,832百万円(前年同四半期比8.7%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は21,206百万円(前年同四半期比4.7%減)となり、セグメント利益は2,818百万円(前年同四半期比33.4%増)となりました。」

    建築セグメントは増収ながら減益となり、土木セグメントは減収ながら増益となった。前四半期の建築減収増益・土木増収減益から利益動向が反転している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は28,841百万円(前年同四半期比21.5%増)となり、セグメント利益は2,567百万円(前年同四半期比2.5%減)となりました。 (土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は12,369百万円(前年同四半期比13.0%減)となり、セグメント利益は1,183百万円(前年同四半期比5.4%増)となりました。」

    建築セグメントは増収ながら減益、土木セグメントは減収ながら増益となり、前四半期から示されているセグメント別の利益動向を継続している。
  19. FY2021-Q1建築増収減益・土木減収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資材販売事業等から構成され、セグメント売上高は12,388百万円(前年同四半期比11.2%増)となり、セグメント利益は1,065百万円(前年同四半期比7.7%減)となりました。 (土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は5,767百万円(前年同四半期比11.3%減)となり、セグメント利益は515百万円(前年同四半期比94.4%増)となりました。」

    建築セグメントは増収ながら減益となり、土木セグメントは減収ながら大幅な増益となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は39,178百万円(前年同四半期比6.5%減)となり、セグメント利益は4,198百万円(前年同四半期比11.9%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は22,245百万円(前年同四半期比2.6%増)となり、セグメント利益は2,112百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。」

    建築セグメントは減収ながら増益となり、土木セグメントは増収ながら減益となった。前四半期から示されているセグメント別の利益動向を継続している。
  21. FY2020-Q2建築減収増益・土木増収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は23,730百万円(前年同四半期比10.0%減)となり、セグメント利益は2,631百万円(前年同四半期比16.2%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は14,219百万円(前年同四半期比3.6%増)となり、セグメント利益は1,122百万円(前年同四半期比29.3%減)となりました。」

    建築セグメントは減収ながら増益となった。土木セグメントは増収ながら減益となり、前四半期の建築減収減益から利益動向が変化した。
  22. FY2020-Q1建築減収減益・土木増収減益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は11,142百万円(前年同四半期比9.4%減)となり、セグメント利益は1,154百万円(前年同四半期比1.1%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,501百万円(前年同四半期比4.3%増)となり、セグメント利益は265百万円(前年同四半期比71.4%減)となりました。」

    建築セグメントは減収減益、土木セグメントは増収ながら減益となった。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)セグメント売上高は56,244百万円(前期比3.4%減)となり、セグメント利益は5,318百万円(前期比5.8%増)となりました。(土木セグメント)セグメント売上高は30,290百万円(前期比23.2%増)となり、セグメント利益は4,203百万円(前期比19.5%増)となりました。」

    建築セグメントは減収増益、土木セグメントは増収増益となり、四半期開示で示されていた傾向を通期でも確認できる。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は41,920百万円(前年同四半期比0.9%減)となり、セグメント利益は3,751百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は21,678百万円(前年同四半期比27.1%増)となり、セグメント利益は2,588百万円(前年同四半期比34.8%増)となりました。」

    建築セグメントは減収ながら増益となり、土木セグメントは売上高・利益ともに前年同四半期比で増加した。前四半期から同じセグメント別の業績傾向が続いている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は26,364百万円(前年同四半期比2.6%減)となり、セグメント利益は2,264百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は13,727百万円(前年同四半期比31.5%増)となり、セグメント利益は1,587百万円(前年同四半期比73.7%増)となりました。」

    建築セグメントは減収ながら増益となり、土木セグメントは売上高・利益ともに前年同四半期比で増加した。前四半期から同じセグメント別の業績傾向が続いている。
  26. FY2019-Q1建築セグメント減収増益・土木セグメント増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は12,293百万円(前年同四半期比5.5%減)となり、セグメント利益は1,166百万円(前年同四半期比28.0%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,235百万円(前年同四半期比34.9%増)となり、セグメント利益は929百万円(前年同四半期比272.1%増)となりました。」

    建築セグメントは減収ながら増益となり、土木セグメントは売上高・利益ともに前年同四半期比で増加した。
  27. FY2018-Q3建築セグメント増収減益・土木セグメント増収増益有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は42,317百万円(前年同四半期比2.7%増)となり、セグメント利益は3,231百万円(前年同四半期比21.1%減)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は17,060百万円(前年同四半期比21.5%増)となり、セグメント利益は1,920百万円(前年同四半期比31.5%増)となりました。」

    建築セグメントは増収となったものの減益に転じた。一方、土木セグメントは売上高・利益ともに前年同四半期比で増加した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は27,063百万円(前年同四半期比15.7%増)となり、セグメント利益は2,156百万円(前年同四半期比21.2%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は10,437百万円(前年同四半期比24.8%増)となり、セグメント利益は914百万円(前年同四半期比55.7%増)となりました。」

    建築・土木の両セグメントで売上高と利益が前年同四半期比で増加した。
  29. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「(建築セグメント)耐震補強工事を含む建築工事全般及び建設用資機材賃貸・販売事業等から構成され、セグメント売上高は13,003百万円(前年同四半期比42.6%増)となり、セグメント利益は911百万円(前年同四半期比55.2%増)となりました。(土木セグメント)土木・鉄道工事全般及びゴルフ場の経営・コース維持管理に関する事業から構成され、セグメント売上高は4,622百万円(前年同四半期比33.8%増)となり、セグメント利益は249百万円(前年同四半期比2114.6%増)となりました。」

    建築・土木の両セグメントで売上高と利益が前年同四半期比で増加し、特に土木セグメントの利益が大幅に増加した。
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