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矢作建設工業(1870)・事実達成

南信高森開発株式会社の決算期変更による連結期間調整

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q32020: 220202021: 22021
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直近の記載が「達成」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更により、当連結会計年度は、2020年4月1日から2021年3月31日までの12ヶ月間を連結しております。」

    南信高森開発株式会社の決算日変更が完了し、当年度は4月から3月までの12か月を連結している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この決算期変更により、当第3四半期連結累計期間は、2020年4月1日から2020年12月31日までの9ヶ月間を連結しております。なお、当該連結子会社の2020年1月1日から2020年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整しております。」

    南信高森開発株式会社の決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期は2020年4月から12月までの9か月間を連結している。変更前の2020年1月から3月までの損益は利益剰余金の増減として調整している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった南信高森開発株式会社は、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更により、当第2四半期連結累計期間は、2020年4月1日から2020年9月30日までの6ヶ月間を連結しております。なお、当該連結子会社の2020年1月1日から2020年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整しております。」

    南信高森開発株式会社の決算日変更を継続して開示し、当第2四半期は2020年4月から9月までの6か月間を連結している。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、連結子会社のうち決算日が12月31日であった南信高森開発株式会社は、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っておりましたが、当第1四半期連結会計期間より決算日を3月31日に変更しております。この決算期変更により、当第1四半期連結累計期間は、2020年4月1日から2020年6月30日までの3ヶ月間を連結しております。なお、当該連結子会社の2020年1月1日から2020年3月31日までの損益については、利益剰余金の増減として調整しております。」

    南信高森開発株式会社の決算日を12月31日から3月31日に変更し、当第1四半期は2020年4月から6月までの3か月を連結した。変更前の2020年1月から3月までの損益は利益剰余金の増減として調整している。
一緒に動いた変遷

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報道
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