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矢作建設工業(1870)・事実不動産セグメント減収減益

不動産セグメントの大幅な増収増益

FY2017-Q2に初出。32回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026不動産セグメント減収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)セグメント売上高は18,424百万円(前期比13.9%減)となり、セグメント利益は4,935百万円(前期比22.2%減)となりました。」

    不動産セグメントは前期比で減収減益となった。分譲マンションの新規供給戸数減少に伴う販売戸数減少が要因として説明されている。
  2. 2026-05-12その他業績予想の修正

    「不動産事業では、分譲マンション事業において、新規供給戸数の減少に伴う販売戸数の減少により、売上高は19,243百万円(前期比12.5%減)となりました。」

    直近の中間期に示されていた不動産セグメントの増収増益から、通期では分譲マンションの販売戸数減少により不動産事業等売上高が減少した。
  3. FY2026-H1不動産セグメント増収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とする不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は10,349百万円(前年同期比16.2%増)となり、セグメント利益は2,920百万円(前年同期比62.8%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同期比で増収増益となり、売上高は16.2%、セグメント利益は62.8%増加した。
  4. FY2025-H1不動産セグメント増収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とする不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は8,906百万円(前年同期比43.4%増)となり、セグメント利益は1,794百万円(前年同期比201.1%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同期比で大幅な増収増益となり、売上高は43.4%、利益は201.1%増加した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)セグメント売上高は23,256百万円(前期比40.9%増)となり、セグメント利益は7,826百万円(前期比171.3%増)となりました。」

    大規模産業用地の売却等を背景に、不動産セグメントの大幅な増収増益を通期実績として確認している。
  6. FY2024-Q3不動産セグメント大幅増収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)自社開発による産業用地の販売やマンション分譲事業などの不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は21,508百万円(前年同四半期比190.9%増)となり、セグメント利益は7,764百万円(前年同四半期比528.3%増)となりました。」

    不動産セグメントは、自社開発による産業用地の販売等により、売上高・利益とも前年同四半期比で大幅に増加した。
  7. FY2024-Q2不動産セグメント増収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は6,210百万円(前年同四半期比11.7%増)となり、セグメント利益は595百万円(前年同四半期比44.7%減)となりました。」

    不動産セグメントは、前四半期の減収減益から、前年同四半期比で増収減益へ変化した。
  8. FY2024-Q1不動産セグメント減収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とする不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は2,646百万円(前年同四半期比28.2%減)となり、セグメント利益は377百万円(前年同四半期比53.5%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高・利益ともに減少し、増収増益であった前期第1四半期から減収減益へ変化した。
  9. FY2023不動産セグメント増収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)セグメント売上高は16,500百万円(前期比19.5%増)となり、セグメント利益は2,885百万円(前期比41.3%増)となりました。」

    不動産セグメントは前期比で増収増益となり、売上高・利益ともに前期の減収増益からさらに拡大した。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は7,394百万円(前年同四半期比0.6%増)となり、セグメント利益は1,235百万円(前年同四半期比51.1%増)となりました。」

    不動産セグメントは小幅な増収ながら、セグメント利益は前年同四半期比で大幅に増加した。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は5,562百万円(前年同四半期比37.4%増)となり、セグメント利益は1,078百万円(前年同四半期比94.2%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で増収増益となり、FY2023-Q1に続く増収増益の傾向を示している。
  12. FY2023-Q1不動産セグメント増収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は3,687百万円(前年同四半期比98.7%増)となり、セグメント利益は812百万円(前年同四半期比243.7%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高・利益ともに大幅に増加した。
  13. FY2022不動産セグメント減収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)セグメント売上高は13,802百万円(前期比1.4%減)となり、セグメント利益は2,042百万円(前期比51.6%増)となりました。」

    不動産セグメントは前期比で減収となる一方、利益は大幅に増加した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は7,350百万円(前年同四半期比22.0%減)となり、セグメント利益は817百万円(前年同四半期比27.7%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高・利益ともに減少し、FY2022-Q1、Q2に続く減収減益を確認している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は4,047百万円(前年同四半期比47.5%減)となり、セグメント利益は555百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で大幅な減収減益となり、前四半期から続く収益低下を確認している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は1,855百万円(前年同四半期比68.8%減)となり、セグメント利益は236百万円(前年同四半期比79.3%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で大幅な減収減益となり、前期からの収益変動を継続して開示している。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)セグメント売上高は13,996百万円(前期比11.9%減)となり、セグメント利益は1,347百万円(前期比38.2%減)となりました。」

    不動産セグメントは前期比で減収減益となり、土地販売がなかったことなどによる収益変動を確認している。
  18. FY2021-Q3不動産セグメント減収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は9,420百万円(前年同四半期比3.1%減)となり、セグメント利益は1,130百万円(前年同四半期比40.6%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高・利益ともに減少した。前四半期の増収増益から減収減益へ転じている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は7,713百万円(前年同四半期比83.5%増)となり、セグメント利益は878百万円(前年同四半期比95.3%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で大幅な増収増益となり、前四半期に続く増収増益の傾向を確認できる。
  20. FY2021-Q1不動産セグメント増収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は5,949百万円(前年同四半期比168.2%増)となり、セグメント利益は1,141百万円(前年同四半期比571.2%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で大幅な増収増益となり、前期までの減収基調から変化した。
  21. FY2020-Q3不動産セグメント減収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は9,725百万円(前年同四半期比5.3%減)となり、セグメント利益は1,902百万円(前年同四半期比28.5%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で減収となる一方、セグメント利益は28.5%増加した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は4,202百万円(前年同四半期比46.2%増)となり、セグメント利益は449百万円(前年同四半期比43.2%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で増収となる一方、利益は減少した。前四半期から続く増収減益の状況を確認できる。
  23. FY2020-Q1不動産セグメント増収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は2,218百万円(前年同四半期比45.8%増)となり、セグメント利益は170百万円(前年同四半期比68.3%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で増収となった一方、セグメント利益は大幅に減少した。
  24. FY2019不動産セグメント減収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は14,448百万円(前期比4.7%減)となり、セグメント利益は1,777百万円(前期比26.7%減)となりました。」

    不動産セグメントは前期比で売上高・利益ともに減少した。
  25. FY2019-Q3不動産セグメント増収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は10,268百万円(前年同四半期比31.0%増)となり、セグメント利益は1,480百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高が増加する一方、セグメント利益は減少した。前四半期までの減収増益から増収減益へ転じている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は2,875百万円(前年同四半期比45.6%減)となり、セグメント利益は791百万円(前年同四半期比21.6%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高が減少する一方、セグメント利益は増加した。前四半期から続く減収増益の状況を確認できる。
  27. FY2019-Q1不動産セグメント減収増益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は1,521百万円(前年同四半期比56.7%減)となり、セグメント利益は536百万円(前年同四半期比13.9%増)となりました。」

    不動産セグメントは前年同四半期比で売上高が減少する一方、セグメント利益は増加した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は7,836百万円(前年同四半期比45.6%減)となり、セグメント利益は1,616百万円(前年同四半期比53.2%減)となりました。」

    不動産セグメントは前四半期に続き、前年同四半期比で売上高・セグメント利益ともに減少した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は5,282百万円(前年同四半期比60.0%減)となり、セグメント利益は651百万円(前年同四半期比80.4%減)となりました。」

    不動産セグメントは前四半期に続き、前年同四半期比で売上高・セグメント利益ともに減少した。
  30. FY2018-Q1不動産セグメントの減収減益有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は3,512百万円(前年同四半期比61.8%減)となり、セグメント利益は471百万円(前年同四半期比83.5%減)となりました。」

    前四半期までの大幅な増収増益から転じ、不動産セグメントは前年同四半期比で売上高・利益ともに減少した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は14,408百万円(前年同四半期比106.5%増)となり、セグメント利益は3,452百万円(前年同四半期比310.6%増)となりました。」

    マンション分譲を中心とする不動産セグメントについて、売上高・セグメント利益が前年同四半期から引き続き大幅に増加したと開示している。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「(不動産セグメント)マンション分譲事業を中心とした不動産の売買、賃貸等に関する事業から構成され、セグメント売上高は13,195百万円(前年同四半期比202.5%増)となり、セグメント利益は3,327百万円(前年同四半期比536.5%増)となりました。」

    マンション分譲を中心とする不動産セグメントについて、売上高・セグメント利益が前年同四半期から大幅に増加したと開示している。
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