矢作建設工業(1870)・目標達成
2018~2020年度中期経営計画の数値目標
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「2025年度の売上高は169,399百万円、営業利益は13,742百万円となり、同計画で掲げた売上高1,300億円、営業利益100億円の数値目標を達成いたしました。」
2021~2025年度中期経営計画について、最終年度の売上高1,300億円及び営業利益100億円の目標達成を明示した。 - FY2021売上高・営業利益目標達成、ROE未達有価証券報告書
「売上高と営業利益は目標を達成しましたが、自己資本当期純利益率(ROE)は目標を下回りました。」
2018~2020年度中期経営計画は、売上高1,000億円程度と営業利益70億円程度を達成した一方、ROE8%以上は未達となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「2018年度を初年度とする「中期経営計画(2018~2020年度)」を策定し、事業方針として以下の3点を掲げております。・建設エンジニアリング能力の更なる向上・経営環境の変化に耐えうる事業ポートフォリオの追求・生産性向上と就業環境整備両面からの「働き方改革」の推進。また、計画最終年度となる2020年度の数値目標を、売上高1,000億円程度、営業利益70億円程度、ROE(自己資本当期純利益率)8.0%以上としております。」
2018~2020年度を対象とする中期経営計画と、売上高・営業利益・ROEの最終年度目標を初めて明示している。