Komori
矢作建設工業(1870)・施策再掲

ウォールプロテクト工法の適用範囲拡大

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222016: 120162017: 020172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「防災・減災の機能に優れ、全国で数多くの施工実績を持つ地山補強土工法「パンウォール工法」では、ニーズの多様性を考慮して、適用範囲の拡大、耐久性・施工性・経済性などの価値向上に向けた改良を進めています。」

    パンウォール工法とウォールプロテクト工法の適用・価値向上を引き続き推進している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「防災・減災機能に優れ、全国で数多くの施工実績を持つ当社独自技術である地山補強土工法「パンウォール工法」に加え、…「ウォールプロテクト工法」について、耐久性・施工性・経済性などの更なる向上に向けた改良を推進しております。」

    パンウォール工法とウォールプロテクト工法の施工実績を基盤に、適用・価値向上を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「防災・減災機能に優れ、全国で数多くの施工実績を持つ当社独自技術である地山補強土工法「パンウォール工法」に加え、社会インフラの維持・補修に向けた当社独自のコンクリート剥落対策工法「ウォールプロテクト工法」について、耐久性・施工性・経済性などの更なる向上に向けた改良を推進しております。」

    独自工法の施工実績を基盤に、耐久性・施工性・経済性の改善を通じて適用・事業領域を維持拡大する方針を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「この工法の適用範囲を更に拡大すべく、各事業者の採用基準認定を目指した性能試験を進め、信頼性の向上に努めております。」

    橋梁・トンネル等で採用されているポリウレア樹脂工法について、採用基準認定と適用範囲拡大を進めている。
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報道
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