矢作建設工業(1870)・リスク再掲
販売用不動産の時価変動
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産の正味実現可能価額下落206社が書いているテーマ・逆風209社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。37社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの210件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「事業期間が長期間にわたる場合があることから、事業環境に著しい変化が生じた場合には、著しい時価の変動などにより当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
長期の不動産開発に伴う販売用不動産の時価変動リスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「著しい時価の変動により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
販売用不動産の著しい時価変動による業績影響リスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「著しい時価の変動により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
不動産開発に伴う販売用不動産の保有について、時価変動をリスクとしている。