矢作建設工業(1870)・事実再掲
保有目的変更による固定資産の販売用不動産振替
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「保有目的の変更により、有形固定資産の一部について販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴う振替額は298百万円(土地297百万円、建物・構築物0百万円)であります。」
保有目的変更による固定資産から販売用不動産への298百万円の振替を通期でも開示している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部について販売用不動産に振替いたしました。この変更に伴う振替額は298百万円(土地297百万円、建物・構築物0百万円)であります。」
保有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産へ振り替えた事実と、振替額298百万円を新たに開示している。