矢作建設工業(1870)・施策再掲
グループ通算制度への移行
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ通算制度への移行に伴う税効果会計318社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」
グループ通算制度への移行後の会計処理・開示を継続している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」
翌事業年度からの移行予定としていたグループ通算制度への移行を、2022年4月1日以降の第1四半期連結会計期間から実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、翌事業年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。」
2023年3月期首からグループ通算制度関連の会計処理・開示の取扱いを適用する予定であり、影響額は評価中としている。