読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年5月1日〜2026年1月31日連結IFRS売上高4,415,977千円前年比 +194.5%
営業利益-7,137,770千円
経常利益-5,016,537千円
純利益(親会社株主帰属)-5,017,887千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△37.41円
期末の財政状態
総資産32,704,043千円
うち純資産 10,417,983 千円自己資本比率 31.9%前期末比 +13.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-9,945,301
投資-5,339,708
財務+7,218,032
純増減-8,066,977
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高13,929,097千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,000~6,000
営業利益△10,300~△9,300
経常利益△10,700~△9,700
純利益△10,700~△9,700
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
複数拠点で政府機関、防衛機関及び民間企業との契約締結や受注が進み、売上収益と政府補助金収入が増加した。営業損失は前年同期より縮小し、税引前損失は主に為替差益2,447,510千円及び支払利息437,191千円の計上により算出された。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規・除外ともに無。社名の記載なし。
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費760,004千円
受注高・受注残高受注高 3,573,029千円 / 受注残高 25,548,053千円 / 受注残高等合算参考値 41,148,831千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向けの決算説明会は当第3四半期では実施していない
期末発行済株式数135,681,500株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年5月1日〜2026年1月31日 |
| 売上高 | 4,415,977千円(前年比 +194.5%) |
| 営業利益 | -7,137,770千円 |
| 経常利益 | -5,016,537千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -5,017,887千円 |
| 1株当たり当期純利益 | △37.41円 |
| 自己資本比率 | 当期末 31.9 / 前期末 18.2 |
| 総資産 | 32,704,043千円 |
| 純資産 | 10,417,983千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -9,945,301千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -5,339,708千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 7,218,032千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 13,929,097千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,000~6,000 / 営業利益 △10,300~△9,300 / 経常利益 △10,700~△9,700 / 純利益 △10,700~△9,700 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 3,573,029千円 / 受注残高 25,548,053千円 / 受注残高等合算参考値 41,148,831千円 |
| 減価償却費 | 760,004千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに無。社名の記載なし。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 機関投資家・証券アナリスト向けの決算説明会は当第3四半期では実施していない |
| 期末発行済株式数 | 135,681,500株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 複数拠点で政府機関、防衛機関及び民間企業との契約締結や受注が進み、売上収益と政府補助金収入が増加した。営業損失は前年同期より縮小し、税引前損失は主に為替差益2,447,510千円及び支払利息437,191千円の計上により算出された。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外一般募集による転換社債型新株予約権付社債等の発行に関連する期中レビューの実施に伴い、記載内容の一部を変更するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。