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ISSA-J1に係るフェーズ2への移行決定に関するお知らせ

ISSA-J1について、フェーズ1の審査を通過し、文部科学省がフェーズ2への移行を決定しました。フェーズ2では、詳細設計、衛星組立、地上試験、運用準備などを進める予定です。

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決めたことと、その中身

文部科学省

ISSA-J1に係るフェーズ2への移行決定

決定2024年12月18日
対象期間事業期間は2028年3月まで(予定)
実施フェーズ2事業期間は2026年12月末まで(予定)
今後フェーズ2に係る交付申請書を速やかに提出し、交付決定通知書を受領後、速やかに適時開示を予定している
金額補助金交付総額は最大120億円、フェーズ2交付額上限は63.1億円
理由

フェーズ1のステージゲート審査の結果、フェーズ2への移行が決定されたため。フェーズ1では基本設計審査(PDR)を実施し完了した

業績への影響

本件の影響は、2025年4月期通期の連結業績予想に含めている

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項ISSA-J1に係るフェーズ2への移行決定
決定機関文部科学省
決定日2024年12月18日
実施日フェーズ2事業期間は2026年12月末まで(予定)
対象期間事業期間は2028年3月まで(予定)
金額補助金交付総額は最大120億円、フェーズ2交付額上限は63.1億円
業績への影響本件の影響は、2025年4月期通期の連結業績予想に含めている
理由フェーズ1のステージゲート審査の結果、フェーズ2への移行が決定されたため。フェーズ1では基本設計審査(PDR)を実施し完了した
根拠となる規則文部科学省のSBIR制度
関連する過去の開示2023年9月のSBIR制度における採択
今後の予定フェーズ2に係る交付申請書を速やかに提出し、交付決定通知書を受領後、速やかに適時開示を予定している
この書類が述べていない項目(1件)
数量・規模

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

フェーズ1のステージゲート審査の結果、文部科学省がフェーズ2への移行を決定したためです。フェーズ1では、当初予定していたスケジュールどおり、基本設計審査(PDR)を実施し完了したとしています。

このページの読み方

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