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商業デブリ除去実証(CRD2)フェーズII(ミッション名:ADRAS-J2)の大型契約獲得に関するお知らせ

アストロスケールの日本子会社がJAXAから、商業デブリ除去実証CRD2フェーズII(ミッション名:ADRAS-J2)を受注する契約を締結する。契約金額は税抜120億円で、2029年3月末までの契約となる。

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規模
12000
百万円(税抜)
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発表された内容

商業デブリ除去実証(CRD2)フェーズIIADRAS-J2(Active Debris Removal by Astroscale-Japan2)
適用分野(この発表が対象とする用途)

宇宙空間における大型デブリへの近傍接近・捕獲・軌道離脱の実証

契約締結日2024年8月20日(予定)
相手先と当社の関係
アストロスケールホールディングス186A
当社との関係

当社の日本連結子会社である株式会社アストロスケールが、JAXAから本件を受注する関係。

相手先宇宙航空研究開発機構(JAXA)
契約金額

12,000 百万円(税抜)

業績への影響

2025年4月期通期の連結業績予想(プロジェクト収益)に含まれており、収益は契約期間にわたって計上される予定。

会社は提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名商業デブリ除去実証(CRD2)フェーズII、ADRAS-J2(Active Debris Removal by Astroscale-Japan2)
相手先宇宙航空研究開発機構(JAXA)
当社との関係当社の日本連結子会社である株式会社アストロスケールが、JAXAから本件を受注する関係。
契約金額12,000 百万円(税抜)
契約締結日2024年8月20日(予定)
適用分野宇宙空間における大型デブリへの近傍接近・捕獲・軌道離脱の実証
業績への影響2025年4月期通期の連結業績予想(プロジェクト収益)に含まれており、収益は契約期間にわたって計上される予定。
この書類が述べていない項目(11件)
相手先の概要提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

CRD2は、JAXAのデブリ除去プログラムを起点に新しい宇宙事業を開拓し、日本企業が新たな市場を獲得することを目的としている。当社は本件を、今後継続的なADRを展開するうえで重要なミッションと位置付けている。

このページの読み方

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