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株式の発行・処分1867植木組建設・資材

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名と執行役員10名に対し、報酬の一部として譲渡制限付株式9,590株を自己株式の処分により割り当てることを決議した。対象者は一定期間、株式を譲渡できず、在任・在籍などの条件を満たすと譲渡制限が解除される。

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中立
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規模
9590
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか9,590株

自己株式 9,590株

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名・3,741株
当社の執行役員10名・5,849株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき2,773円
発行価額の総額26,593,070円
調達する資金の額
記載なし。金銭報酬債権26,593,070円を現物出資
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計26,593,070円。対象取締役に対する報酬枠は年額50百万円以内。
発行済株式総数

自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない

該当なし(自己株式の処分)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年8月10日から、割当対象者が当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任する日まで。ただし、退任日が2027年6月30日以前の場合は2027年7月1日まで。
譲渡制限の解除条件
取締役は、譲渡制限期間開始日以降最初に到来する定時株主総会の日まで、執行役員は最初に到来する事業年度末日まで、取締役又は執行役員のいずれかの地位に継続して在任すること。正当な理由による退任の場合は在任期間に応じて一部解除。
無償取得の事由
所定の時期までに正当な理由なく退任した場合、譲渡制限解除条件を満たさず解除されない株式がある場合、または組織再編等に伴い退任する場合に未解除株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役4名・3,741株、執行役員10名・5,849株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限解除まで指定口座で保管・維持する。
払込期日
2026年8月10日
払込金額の算定根拠
2026年7月23日(取締役会決議日の直前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,773円。ディスカウント・プレミアムなし。
業績への影響
本自己株処分による業績への影響についての記載なし
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式 9,590株
発行価額・処分価額1株につき2,773円
発行価額の総額26,593,070円
調達する資金の額記載なし。金銭報酬債権26,593,070円を現物出資
払込期日2026年8月10日
割当予定先区分 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く) / 人数 4名 / 株数 3,741株、区分 当社の執行役員 / 人数 10名 / 株数 5,849株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、質権設定、譲渡担保権設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限解除まで指定口座で保管・維持する。
希薄化率該当なし(自己株式の処分)
発行済株式総数自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠2026年7月23日(取締役会決議日の直前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値2,773円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年8月10日から、割当対象者が当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任する日まで。ただし、退任日が2027年6月30日以前の場合は2027年7月1日まで。
譲渡制限の解除条件取締役は、譲渡制限期間開始日以降最初に到来する定時株主総会の日まで、執行役員は最初に到来する事業年度末日まで、取締役又は執行役員のいずれかの地位に継続して在任すること。正当な理由による退任の場合は在任期間に応じて一部解除。
無償取得の事由所定の時期までに正当な理由なく退任した場合、譲渡制限解除条件を満たさず解除されない株式がある場合、または組織再編等に伴い退任する場合に未解除株式を無償取得する。
対象者の区分と人数取締役4名・3,741株、執行役員10名・5,849株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計26,593,070円。対象取締役に対する報酬枠は年額50百万円以内。
業績への影響本自己株処分による業績への影響についての記載なし
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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