総資産・負債の減少と純資産の横ばい
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- FY2026資産・純資産増加、負債ほぼ横ばい有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は803億30百万円(前年同期比6.3%増)となり、前連結会計年度末に比べ47億41百万円の増加となりました。主な要因としましては、「現金及び預金」が減少した一方で、「受取手形・完成工事未収入金等」及び「開発事業等支出金」、「投資有価証券」が増加したことによるものです。 当連結会計年度末における負債の残高は281億80百万円(前年同期比0.6%減)となり、純資産の残高は521億50百万円(前年同期比10.4%増)となりました。」
前期の資産増加・負債減少・純資産増加から、当期は資産6.3%増、負債0.6%減、純資産10.4%増となった。純資産は利益剰余金及びその他有価証券評価差額金の増加を主因に増加している。 - FY2026-H1資産微減・負債減少・純資産増加継続有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産の残高は753億56百万円(前期末比0.3%減)となり、前連結会計年度末に比べ2億32百万円の減少となりました。主な要因としましては、「現金及び預金」が減少した一方で、「開発事業等支出金」及び「投資有価証券」が増加したことによるものです。 (負債の部) 当中間連結会計期間末における負債の残高は265億33百万円(前期末比6.4%減)となり、前連結会計年度末に比べ18億26百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」が減少したことによるものです。 (純資産の部) 当中間連結会計期間末における純資産の残高は488億23百万円(前期末比3.4%増)となり、前連結会計年度末に比べ15億94百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」及び「その他有価証券評価差額金」が増加したことによるものです。」
資産は前期末比0.3%減、負債は6.4%減となる一方、純資産は3.4%増加した。前期末から資産・負債は小幅に減少し、純資産の増加が続いている。 - FY2025資産・負債減少、純資産増加幅拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は755億89百万円(前年同期比2.9%減)となり、前連結会計年度末に比べ22億39百万円の減少となりました。」
資産は2.9%減、負債は16.9%減となった一方、純資産は8.1%増の472億29百万円となった。前期の資産増加・負債減少・純資産増加から、資産も減少する構成へ変化している。 - FY2025-H1資産・負債減少、純資産増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における資産の残高は727億63百万円(前期末比6.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ50億65百万円の減少となりました。主な要因としましては、「開発事業等支出金」が増加した一方で、「現金及び預金」が減少したことによるものです。 当中間連結会計期間末における負債の残高は277億3百万円(前期末比18.8%減)となり、前連結会計年度末に比べ64億32百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」及び「未成工事受入金」が減少したことによるものです。 当中間連結会計期間末における純資産の残高は450億60百万円(前期末比3.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ13億66百万円の増加となりました。」
前期通期の資産増加・負債減少・純資産増加から変化し、資産は6.5%減、負債は18.8%減となった一方、純資産は3.1%増加した。 - FY2024資産増加・負債減少・純資産増加幅拡大有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は778億29百万円(前年同期比4.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ30億67百万円の増加となりました。」
資産は4.1%増加した一方、負債は4.9%減少し、純資産は12.4%増の436億93百万円となった。前期の資産・負債・純資産すべて増加から、資産増加・負債減少・純資産増加へ変化している。 - FY2024-Q3資産負債減少継続・純資産増加幅拡大有価証券報告書
「(資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における資産の残高は714億27百万円(前期末比4.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ33億33百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」及び「投資有価証券」が増加した一方で、「現金及び預金」及び「未成工事支出金」が減少したことによるものです。 (負債の部) 当第3四半期連結累計期間末における負債の残高は296億25百万円(前期末比17.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ62億74百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」及び「電子記録債務」、「未払法人税等」が減少したことによるものです。 (純資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における純資産の残高は418億2百万円(前期末比7.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ29億40百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」及び「その他有価証券評価差額金」が増加したことによるものです。」
資産は前期末比4.5%減、負債は17.5%減となった一方、純資産は7.6%増となった。前四半期末時点と比べ、純資産の増加幅は4.1%から7.6%へ拡大している。 - FY2024-Q2資産負債減少継続・純資産増加幅拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における資産の残高は719億50百万円(前期末比3.8%減)となり、前連結会計年度末に比べ28億11百万円の減少となりました。」
資産は前期末比3.8%減、負債は12.3%減となる一方、純資産は4.1%増の404億74百万円となった。第1四半期の資産・負債減少と純資産微増から、純資産の増加幅が拡大している。 - FY2024-Q1資産負債減少・純資産微増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間末における資産の残高は696億2百万円(前期末比6.9%減)となり、前連結会計年度末に比べ51億59百万円の減少となりました。」
資産は前期末比6.9%減、負債は14.9%減となった一方、純資産は0.5%増加した。前期通期の資産・負債・純資産すべて増加から、資産・負債減少と純資産微増へ変化している。 - FY2023資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は747億61百万円(前年同期比14.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ92億60百万円の増加となりました。負債の残高は358億99百万円(前年同期比28.2%増)となり、純資産の残高は388億61百万円(前年同期比3.6%増)となりました。」
前期に資産・負債が減少していた状態から転じ、当期は資産、負債、純資産のすべてが増加した。資産増加は現金及び預金、純資産増加は利益剰余金が主因である。 - FY2023-Q2資産・負債・純資産増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間末における資産の残高は672億6百万円(前期末比2.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ17億5百万円の増加となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少があった一方で、「現金及び預金」の増加によるものです。 (負債の部) 当第2四半期連結累計期間末における負債の残高は287億49百万円(前期末比2.7%増)となり、前連結会計年度末に比べ7億49百万円の増加となりました。 (純資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における純資産の残高は384億56百万円(前期末比2.5%増)となり、前連結会計年度末に比べ9億55百万円の増加となりました。」
前四半期の資産・負債減少、純資産減少から変化し、資産2.6%増、負債2.7%増、純資産2.5%増となった。資産増加は現金及び預金、純資産増加は利益剰余金が主因とされている。 - FY2023-Q1資産・負債増加・純資産微減有価証券報告書
「(資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における資産の残高は685億78百万円(前期末比4.7%増)となり、前連結会計年度末に比べ30億77百万円の増加となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の60億13百万円の減少があった一方で、「現金及び預金」の79億14百万円の増加及び「未成工事支出金」の12億79百万円の増加によるものです。 (負債の部) 当第1四半期連結累計期間末における負債の残高は312億20百万円(前期末比11.5%増)となり、前連結会計年度末に比べ32億20百万円の増加となりました。主な要因としましては、「短期借入金」の40億円の減少があった一方で、「未成工事受入金」の89億93百万円の増加によるものです。 (純資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における純資産の残高は373億57百万円(前期末比0.4%減)となり、前連結会計年度末に比べ1億43百万円の減少となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の減少によるものです。」
資産は前期末比4.7%増、負債は11.5%増となった一方、純資産は0.4%減少した。資産増加は現金及び預金、未成工事支出金、負債増加は未成工事受入金が主な要因とされている。 - FY2022資産・負債減少継続・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は655億円(前年同期比6.0%減)となり、前連結会計年度末に比べ41億48百万円の減少となりました。…当連結会計年度末における負債の残高は279億99百万円(前年同期比15.8%減)…純資産の残高は375億1百万円(前年同期比3.0%増)となり、」
資産と負債はそれぞれ6.0%減、15.8%減となった一方、純資産は利益剰余金の増加を主因に3.0%増加した。 - FY2022-Q3資産・負債減少幅縮小・純資産減少幅縮小有価証券報告書
「(資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における資産の残高は600億24百万円(前期末比13.8%減)となり、前連結会計年度末に比べ96億24百万円の減少となりました。 (負債の部) 当第3四半期連結累計期間末における負債の残高は238億30百万円(前期末比28.3%減)となり、前連結会計年度末に比べ94億15百万円の減少となりました。 (純資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における純資産の残高は361億94百万円(前期末比0.6%減)となり、前連結会計年度末に比べ2億8百万円の減少となりました。」
資産は前期末比13.8%減、負債は28.3%減、純資産は0.6%減となった。前四半期の資産18.1%減、負債36.4%減、純資産1.3%減から、いずれも減少幅が縮小している。 - FY2022-Q2資産・負債減少幅拡大・純資産減少有価証券報告書
「(資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における資産の残高は570億73百万円(前期末比18.1%減)となり、前連結会計年度末に比べ125億75百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。 (負債の部) 当第2四半期連結累計期間末における負債の残高は211億46百万円(前期末比36.4%減)となり、前連結会計年度末に比べ120億99百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」および「電子記録債務」の減少によるものです。 (純資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における純資産の残高は359億26百万円(前期末比1.3%減)となり、前連結会計年度末に比べ4億76百万円の減少となりました。主な要因としましては「利益剰余金」の減少によるものです。」
資産は前期末比18.1%減、負債は36.4%減、純資産は1.3%減となった。前四半期の資産13.4%減、負債26.3%減、純資産1.5%減から、資産・負債の減少幅が拡大し、純資産も減少が続いている。 - FY2022-Q1資産・負債・純資産の減少有価証券報告書
「(資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における資産の残高は603億48百万円(前期末比13.4%減)となり、前連結会計年度末に比べ93億円の減少となりました。主な要因としましては、「現金及び預金」および「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。 (負債の部) 当第1四半期連結累計期間末における負債の残高は245億7百万円(前期末比26.3%減)となり、前連結会計年度末に比べ87億38百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」および「電子記録債務」の減少によるものです。 (純資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における純資産の残高は358億40百万円(前期末比1.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ5億62百万円の減少となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の減少によるものです。」
前期通期には資産・負債・純資産が増加していたが、当第1四半期は資産13.4%減、負債26.3%減、純資産1.5%減となった。 - FY2021資産・負債増加、純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は696億49百万円(前年同期比22.3%増)となり、前連結会計年度末に比べ126億87百万円の増加となりました。」
資産は22.3%増、負債は46.4%増、純資産は6.3%増となった。短期借入金・電子記録債務の増加が負債増加の主因として記載されている。 - FY2021-Q3資産・負債増加幅拡大・純資産増加有価証券報告書
「(資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における資産の残高は740億89百万円(前期末比30.1%増)となり、前連結会計年度末に比べ171億27百万円の増加となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の増加によるものです。 (負債の部) 当第3四半期連結累計期間末における負債の残高は390億83百万円(前期末比72.2%増)となり、前連結会計年度末に比べ163億81百万円の増加となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」の増加によるものです。 (純資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における純資産の残高は350億6百万円(前期末比2.2%増)となり、前連結会計年度末に比べ7億45百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の増加によるものです。」
資産は前期末比30.1%増、負債は72.2%増、純資産は2.2%増となった。資産・負債はいずれも前期通期および前四半期までの減少から増加に転じ、負債では短期借入金90億円も発生している。 - FY2021-Q2資産・負債増加、純資産増加有価証券報告書
「(資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における資産の残高は624億23百万円(前期末比9.6%増)となり、前連結会計年度末に比べ54億61百万円の増加となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の増加によるものです。 (負債の部) 当第2四半期連結累計期間末における負債の残高は278億74百万円(前期末比22.8%増)となり、前連結会計年度末に比べ51億72百万円の増加となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」の増加によるものです。 (純資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における純資産の残高は345億49百万円(前期末比0.8%増)となり、前連結会計年度末に比べ2億89百万円の増加となりました。主な要因としましては「その他有価証券評価差額金」の増加によるものです。」
資産は前期末比9.6%増、負債は22.8%増、純資産は0.8%増となった。前四半期の純資産減少から増加に転じ、資産・負債の増加幅も拡大している。 - FY2021-Q1資産・負債増加、純資産減少有価証券報告書
「(資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における資産の残高は597億65百万円(前期末比4.9%増)となり、前連結会計年度末に比べ28億3百万円の増加となりました。主な要因としましては、「現金及び預金」および「未成工事支出金」の増加によるものです。 (負債の部) 当第1四半期連結累計期間末における負債の残高は258億14百万円(前期末比13.7%増)となり、前連結会計年度末に比べ31億13百万円の増加となりました。主な要因としましては、「未成工事受入金」の増加によるものです。 (純資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における純資産の残高は339億50百万円(前期末比0.9%減)となり、前連結会計年度末に比べ3億9百万円の減少となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の減少によるものです。」
資産は前期末比4.9%増、負債は13.7%増となり、前期通期までの減少から増加に転じた。一方、純資産は0.9%減少し、利益剰余金の減少が主因となった。 - FY2020資産・負債減少継続・純資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は569億61百万円(前年同期比2.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ14億61百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。」
資産は前年同期比2.5%減、負債は8.3%減となった一方、純資産は1.8%増加した。資産・負債の減少は続いたが、純資産は利益剰余金の増加を主因に増加へ転じている。 - FY2020-Q3資産・負債減少幅縮小・純資産増加有価証券報告書
「(資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における資産の残高は582億94百万円(前期末比0.2%減)となり、前連結会計年度末に比べ1億29百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。 (負債の部) 当第3四半期連結累計期間末における負債の残高は238億90百万円(前期末比3.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ8億72百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」の減少によるものです。 (純資産の部) 当第3四半期連結累計期間末における純資産の残高は344億4百万円(前期末比2.2%増)となり、前連結会計年度末に比べ7億43百万円の増加となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の増加によるものです。」
資産の減少率は前期末比0.2%、負債の減少率は3.5%となり、前四半期末の資産5.8%減・負債13.4%減から減少幅が縮小した。純資産は前期末比2.2%増に転じ、利益剰余金の増加を主因として増加した。 - FY2020-Q2資産・負債減少幅拡大・純資産ほぼ横ばい有価証券報告書
「(資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における資産の残高は550億23百万円(前期末比5.8%減)となり、前連結会計年度末に比べ34億円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。 (負債の部) 当第2四半期連結累計期間末における負債の残高は214億39百万円(前期末比13.4%減)となり、前連結会計年度末に比べ33億22百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」の減少によるものです。 (純資産の部) 当第2四半期連結累計期間末における純資産の残高は335億83百万円(前期末比0.2%減)となり、前連結会計年度末に比べ77百万円の減少となりました。主な要因としましては、「自己株式」の取得及び「その他有価証券評価差額金」の減少によるものです。」
資産は前期末比5.8%減、負債は13.4%減となり、前四半期末時点から減少幅が拡大した。一方、純資産は0.2%減とほぼ横ばいとなった。 - FY2020-Q1資産・負債減少継続、純資産減少拡大有価証券報告書
「(資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における資産の残高は561億31百万円(前期末比3.9%減)となり、前連結会計年度末に比べ22億91百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。 (負債の部) 当第1四半期連結累計期間末における負債の残高は228億83百万円(前期末比7.6%減)となり、前連結会計年度末に比べ18億78百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」の減少によるものです。 (純資産の部) 当第1四半期連結累計期間末における純資産の残高は332億48百万円(前期末比1.2%減)となり、前連結会計年度末に比べ4億12百万円の減少となりました。主な要因としましては、「利益剰余金」の減少と「その他有価証券評価差額金」の減少によるものです。」
資産と負債の減少は続いているが、前期末比の減少率は資産3.9%、負債7.6%となり、通期の9.1%、18.7%から縮小した。一方、純資産は前期末比1.2%減となり、通期の0.5%減から減少率が拡大した。 - FY2019資産・負債減少幅拡大・純資産微減有価証券報告書
「当連結会計年度末における資産の残高は584億23百万円(前年同期比9.1%減)となり、前連結会計年度末に比べ58億38百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。 当連結会計年度末における負債の残高は247億62百万円(前年同期比18.7%減)となり、前連結会計年度末に比べ56億75百万円の減少となりました。主な要因としましては、「支払手形・工事未払金等」の減少によるものです。 当連結会計年度末における純資産の残高は336億60百万円(前年同期比0.5%減)となり、前連結会計年度末に比べ1億62百万円の減少となりました。」
前四半期末時点の資産・負債減少から減少幅が拡大し、通期では資産9.1%減、負債18.7%減、純資産0.5%減となった。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間末における資産の残高は628億64百万円(前期末比2.2%減)となり、前連結会計年度末に比べ13億96百万円の減少となりました。主な要因としましては、「受取手形・完成工事未収入金等」の減少によるものです。」
資産残高は前期末比2.2%減、負債残高は前期末比4.5%減、純資産残高は前期末比0.1%減となった。資産減少の主因として受取手形・完成工事未収入金等の減少、負債減少の主因として支払手形・工事未払金等の減少を記載している。