北野建設(1866)・施策再掲
長野市ホテル事業への投資・運営
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホテル事業の運営施設拡大と大型改装32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。24社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「ホテル事業における施設維持等に関する費用38百万円等です。」
ホテル事業の施設維持等への投資を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「ホテル事業における施設維持等に関する費用202百万円等です。」
長野市を含むホテル事業の運営を継続し、当連結会計年度にはホテル施設維持等に2億2百万円を投じている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度中の企業集団の設備投資の総額は、17億29百万円であり、その主なものは、当社のホテル事業における長野NCビルの改修費用13億3百万円、建設事業におけるラフタークレーンの取得費用47百万円、並びに子会社でのゴルフ場事業における施設維持に関する費用16百万円等です。」
長野市で開業したホテルの運営に加え、長野NCビル改修に13億3百万円を投資している。