北野建設(1866)・施策再掲
コーポレート・ガバナンスと内部統制の強化
FY2017に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
9記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制527社が書いているテーマ・逆風2社・追い風523社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの534件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の最優先課題として掲げ、社外取締役及び社外監査役をそれぞれ選任しています。」
コーポレート・ガバナンス強化を最優先課題とし、社外取締役2名、社外監査役3名を含む監督・監査体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の最優先課題として掲げ、社外取締役及び社外監査役をそれぞれ選任しています。」
コーポレート・ガバナンス強化を最優先課題とし、社外取締役・社外監査役による監督・監査体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の最優先課題として掲げ、社外取締役及び社外監査役をそれぞれ選任しています。」
社外取締役2名、社外監査役3名を含む監督・監査体制、内部監査、リスク管理委員会、内部通報制度等を継続して運用している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の最優先課題として掲げ、社外取締役及び社外監査役をそれぞれ選任しています。」
コーポレート・ガバナンス強化を最優先課題とし、社外取締役2名・社外監査役3名を含む監督・監査体制を継続している。内部監査、リスク管理委員会、内部通報制度等の運用状況も記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、コーポレート・ガバナンスの強化を経営上の最優先課題として掲げ、社外取締役及び社外監査役をそれぞれ選任しています。」
コーポレート・ガバナンス強化を最優先課題とし、社外取締役・社外監査役による監督・監査機能を引き続き位置付けている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社及び当社グループは、コーポレート・ガバナンスの重要性を深く認識し、各種リスクの管理、品質管理・安全管理の徹底を期すとともにコンプライアンスの強化を図り、更なる経営効率の改善に取り組んで参ります。」
リスク管理委員会、内部監査、内部通報制度、執行役員制度、監査役会等を通じたガバナンス・内部統制の運用を記載している。