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熊谷組(1861)・リスク再掲

地質・地盤・天候など自然条件による工事収益圧迫

FY2016に初出。21回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

21記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  6. FY2021再定義有価証券報告書

    「また、事業の特性として施工現場が地震や台風・豪雨等の自然災害に見舞われた場合、工事が中断するほか復旧に多大なコストと時間を要するなど著しい損害を被るおそれがある。」

    従来の地質・地盤・天候リスクに加え、地震、台風・豪雨による工事中断・復旧コストのリスクを明示した。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更はないと整理している。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更がないと整理されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更がないと整理されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更がないと整理されている。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「建設事業において、地質や地盤の状況、天候等の自然条件が工事施工に影響を及ぼす可能性があり、場合によっては、工事遅延や不測の費用が発生する虞がある。」

    地質・地盤・天候等の自然条件による工事遅延・追加費用のリスクを再掲している。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、前事業年度から重要な変更がないと整理されている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、重要な変更がないと整理されている。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    地質・地盤・天候など自然条件による工事遅延・不測費用のリスクについて、前年度から重要な変更がないと整理されている。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「建設事業において、地質や地盤の状況、天候等の自然条件が工事施工に影響を及ぼす可能性があり、場合によっては、工事遅延や不測の費用が発生する虞がある。」

    事前調査や工程管理を対応策として記載しているが、自然条件による遅延・追加費用の可能性をリスクとしている。
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