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熊谷組(1861)・事実土木受注微増・建築受注大幅減直近の決算(2026-08-07)では「その他」

第1四半期の土木・建築受注高の減少

FY2017-Q1に初出。。直近の記載は2026-08-07。

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  1. 2026-08-07その他決算

    「受注高は、前年同四半期に比べ23億円(3.7%)増の641億円となりました。」

    従来の第1四半期受注高減少という流れに対し、当第1四半期は全体受注高が増加した。土木の受注増加が建築の減少を上回っている。
  2. FY2026土木受注微増・建築受注大幅減有価証券報告書

    「受注高は、建築事業の民間分野が大幅に減少したこと等により前連結会計年度実績、期首計画値をともに下回った。」

    通期受注高は土木事業が前年度比1.4%増の1,125億円となった一方、建築事業は24.1%減の2,036億円となった。建築事業の民間分野の減少が全体の受注を押し下げた。
  3. FY2026-H1土木・建築受注高の減少有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は544億円(前年同期比10.1%増)、セグメント利益は27億円(同2.5%増)となった。受注高は344億円(同35.8%減)であった。 (建築事業) 売上高は1,149億円(前年同期比3.1%増)、セグメント利益は22億円(前年同期はセグメント損失33億円)となった。受注高は774億円(同36.8%減)であった。」

    前年中間期には土木・建築とも受注高が増加していたが、当中間連結会計期間は土木が35.8%減、建築が36.8%減となった。一方、両事業の売上高は増加し、建築事業はセグメント損失から利益に転じた。
  4. FY2025土木受注増・建築受注微減有価証券報告書

    「受注高は、土木事業の官庁分野が好調で受注を伸ばしたことなどにより前連結会計年度実績、期首計画値をともに上回った。」

    通期受注高は土木事業が前年度比4.3%増の1,109億円となった一方、建築事業は0.3%減の2,683億円となった。土木は官庁分野・震災復旧・高速道路関連が伸長し、建築は受注時粗利益と施工体制を考慮した受注となった。
  5. FY2025-H1土木・建築受注増、建築損失化有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は494億円(前年同期比10.2%増)、セグメント利益は27億円(前年同期はセグメント損失7千万円)となった。受注高は536億円(同11.3%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,115億円(前年同期比8.2%増)、セグメント損失は33億円(前年同期はセグメント利益25億円)となった。受注高は1,226億円(同50.2%増)であった。」

    土木事業は受注高が11.3%増加し、前年同期の損失から27億円の利益となった。建築事業も受注高は50.2%増加したが、セグメント利益は25億円の利益から33億円の損失へ転じている。
  6. FY2024-Q3土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は728億円(前年同四半期比16.7%増)、セグメント利益は23億円(前年同四半期はセグメント利益5千万円)となった。受注高は767億円(同114.8%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,596億円(前年同四半期比6.4%増)、セグメント利益は37億円(同6.0%減)となった。受注高は1,900億円(同24.5%増)であった。」

    土木事業の受注高は前年同期比114.8%増、建築事業は24.5%増となり、前四半期に続いて両事業で受注高が増加した。建築事業は受注高が減少から増加へ転じている。
  7. FY2024-Q2土木受注急増・建築受注減少有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は448億円(前年同四半期比9.9%増)、セグメント損失は7千万円(前年同四半期はセグメント損失8千万円)となった。受注高は482億円(同95.9%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,030億円(前年同四半期比3.2%増)、セグメント利益は25億円(同0.1%減)となった。受注高は816億円(同13.6%減)であった。」

    第2四半期累計の受注高は、土木事業が前年同期比95.9%増へ急増する一方、建築事業は13.6%減となり、事業別の受注動向が分化している。土木事業は引き続きセグメント損失を計上している。
  8. FY2024-Q1土木受注減・建築受注急増有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は205億円(前年同四半期比7.9%増)、セグメント損失は4億円(前年同四半期はセグメント損失5億円)となった。受注高は162億円(同2.2%減)であった。 (建築事業) 売上高は510億円(前年同四半期比0.2%減)、セグメント利益は7億円(同14.6%減)となった。受注高は489億円(同132.9%増)であった。」

    第1四半期の受注高は、土木事業が前年同期比2.2%減となる一方、建築事業は132.9%増となり、事業別の受注動向が分化している。土木事業は引き続きセグメント損失となった。
  9. FY2023通期土木受注減・建築受注増有価証券報告書

    「受注高は、前連結会計年度比8.6%減の1,012億円であった。」

    通期では土木事業の受注高が8.6%減の1,012億円となる一方、建築事業は3.3%増の2,473億円となり、事業別の受注動向が分化した。
  10. FY2023-Q2土木受注減・建築受注増への反転有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は408億円(前年同四半期比13.0%減)、セグメント損失は8千万円(前年同四半期はセグメント利益20億円)となった。受注高は246億円(同26.5%減)であった。 (建築事業) 売上高は998億円(前年同四半期比1.1%減)、セグメント利益は25億円(同52.0%減)となった。受注高は945億円(同25.6%増)であった。」

    前四半期は土木受注が減少し建築受注が増加していたが、当四半期も土木受注は26.5%減、建築受注は25.6%増となり、事業別の受注動向の分化が続いている。土木事業はセグメント損失となった。
  11. FY2023-Q1土木受注増・建築受注減有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は190億円(前年同四半期比13.3%減)、セグメント損失は5億円(前年同四半期はセグメント利益5億円)となった。受注高は166億円(同39.2%増)であった。 (建築事業) 売上高は511億円(前年同四半期比7.0%増)、セグメント利益は9億円(同52.8%減)となった。受注高は210億円(同42.4%減)であった。」

    第1四半期の受注高は土木事業で39.2%増となる一方、建築事業では42.4%減となり、事業別の受注動向が分化している。土木事業はセグメント損失となった。
  12. FY2022土木・建築受注高の増加有価証券報告書

    「受注高は、高速道路大規模更新関連で大型案件を複数受注したことにより前連結会計年度比10.7%増の1,108億円となった。」

    通期の土木受注高は10.7%増の1,108億円、建築受注高は30.6%増の2,394億円となり、両事業で受注高が増加した。一方、土木は売上高・営業利益が減少し、建築は営業利益が増加した。
  13. FY2022-Q3土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は696億円(前年同四半期比19.9%減)、セグメント利益は23億円(同55.4%減)となった。受注高は765億円(同20.7%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,643億円(前年同四半期比1.0%減)、セグメント利益は95億円(同11.0%減)となった。受注高は1,481億円(同20.3%増)であった。」

    第3四半期累計の受注高は、土木事業20.7%増、建築事業20.3%増となり、両事業で増加が続いている。一方、売上高とセグメント利益は両事業で減少している。
  14. FY2022-Q2土木受注減・建築受注増の継続有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は469億円(前年同四半期比20.9%減)、セグメント利益は20億円(同35.3%減)となった。受注高は335億円(同19.7%減)であった。 (建築事業) 売上高は1,009億円(前年同四半期比6.5%減)、セグメント利益は53億円(同24.9%減)となった。受注高は752億円(同32.7%増)であった。」

    第2四半期累計の受注高は、土木事業が前年同期比19.7%減となる一方、建築事業は32.7%増となり、前四半期に続いて事業別の受注動向が分化している。
  15. FY2022-Q1土木受注減・建築受注増有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は219億円(前年同四半期比23.6%減)、セグメント利益は5億円(同50.9%減)となった。受注高は119億円(同17.0%減)であった。 (建築事業) 売上高は477億円(前年同四半期比7.7%減)、セグメント利益は19億円(同26.2%減)となった。受注高は365億円(同75.0%増)であった。」

    第1四半期の受注高は、土木事業が前年同期比17.0%減となる一方、建築事業は75.0%増となり、事業別の受注動向が再び分化している。
  16. FY2021土木受注増・建築受注減有価証券報告書

    「土木事業の受注高は、前連結会計年度比8.4%増の1,001億円であった。建築事業の受注高は、前連結会計年度比21.2%減の1,832億円であった。」

    通期では土木事業の受注高が増加した一方、建築事業は大型案件の反動等により減少した。
  17. FY2021-Q3土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は870億円(前年同四半期比2.0%増)、セグメント利益は52億円(同17.4%増)となった。受注高は634億円(同10.4%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,659億円(前年同四半期比3.2%増)、セグメント利益は107億円(同36.1%増)となった。受注高は1,230億円(同19.5%増)であった。」

    第3四半期累計の受注高は、土木事業で前年同期比10.4%増、建築事業で19.5%増となり、前四半期に続いて両事業で増加している。
  18. FY2021-Q2土木・建築受注高の増加反転有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は592億円(前年同四半期比4.3%増)、セグメント利益は31億円(同12.3%増)となった。受注高は417億円(同5.4%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,080億円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント利益は70億円(同43.3%増)となった。受注高は567億円(同35.0%増)であった。」

    FY2020に両事業で急減していた受注高が、第2四半期累計では土木事業5.4%増、建築事業35.0%増へ反転している。
  19. FY2021-Q1土木・建築受注の反発増加有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は287億円(前年同四半期比10.3%増)、セグメント利益は11億円(同5.0%減)となった。受注高は144億円(同71.4%増)であった。 (建築事業) 売上高は517億円(前年同四半期比14.1%増)、セグメント利益は26億円(同40.1%増)となった。受注高は208億円(同197.5%増)であった。」

    第1四半期の受注高は、土木事業で前年同期比71.4%増、建築事業で197.5%増となり、FY2020に両事業で急減していた受注が増加に転じている。
  20. FY2020年間受注高減少継続有価証券報告書

    「受注高は、前連結会計年度比40.7%減の923億円であった。」

    通期受注高は土木事業で40.7%減の923億円、建築事業で22.0%減の2,325億円となり、前年度の大型案件受注等の反動で両事業とも減少した。
  21. FY2020-Q3土木・建築受注高の急減継続有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は853億円(前年同四半期比12.4%増)、セグメント利益は44億円(同10.8%増)となった。受注高は574億円(同49.6%減)であった。 (建築事業) 売上高は1,608億円(前年同四半期比20.8%増)、セグメント利益は78億円(同1.6%増)となった。受注高は1,030億円(同49.4%減)であった。」

    第3四半期累計の受注高は、土木事業で前年同期比49.6%減、建築事業で49.4%減となり、前四半期に続いて両事業で大幅な減少となっている。一方、売上高とセグメント利益は両事業で増加している。
  22. FY2020-Q2土木・建築受注高の急減有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は568億円(前年同四半期比16.3%増)、セグメント利益は28億円(同44.6%増)となった。受注高は395億円(同56.3%減)であった。 (建築事業) 売上高は1,037億円(前年同四半期比19.0%増)、セグメント利益は49億円(同4.2%増)となった。受注高は420億円(同72.0%減)であった。」

    第2四半期累計の受注高は、土木事業で前年同期比56.3%減、建築事業で72.0%減となり、両事業とも前期の増加から大幅な減少に転じている。一方、売上高とセグメント利益は両事業で増加している。
  23. FY2020-Q1土木・建築受注高の急減有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は260億円(前年同四半期比10.8%増)、セグメント利益は11億円(同139.3%増)となった。受注高は84億円(同88.1%減)であった。 (建築事業) 売上高は453億円(前年同四半期比10.6%増)、セグメント利益は18億円(同64.7%増)となった。受注高は70億円(同82.5%減)であった。」

    第1四半期の受注高は、土木事業で前年同期比88.1%減、建築事業で82.5%減となり、前期に続いていた受注高の増加から両事業とも大幅な減少に転じている。一方、売上高とセグメント利益は両事業で増加している。
  24. FY2019-Q3土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は759億円(前年同四半期比2.6%減)、セグメント利益は40億円(同2.7%減)となった。受注高は1,139億円(同38.3%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,331億円(前年同四半期比0.5%減)、セグメント利益は77億円(同1.3%減)となった。受注高は2,035億円(同27.2%増)であった。」

    第3四半期累計では、土木事業の受注高が前年同期比38.3%増、建築事業が27.2%増となり、両事業で受注高の増加が続いている。一方、両事業のセグメント利益は減少している。
  25. FY2019-Q2土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は488億円(前年同四半期比4.3%増)、セグメント利益は19億円(同18.0%増)となった。受注高は906億円(同54.2%増)であった。 (建築事業) 売上高は871億円(前年同四半期比2.8%増)、セグメント利益は47億円(同8.1%減)となった。受注高は1,501億円(同32.3%増)であった。」

    第2四半期累計では、土木事業の受注高が前年同期比54.2%増、建築事業が32.3%増となり、両事業で受注高の増加が続いている。一方、建築事業のセグメント利益は減少している。
  26. FY2019-Q1土木受注の急増・建築受注の減少有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は234億円(前年同四半期比5.6%増)、セグメント利益は4億円(同11.7%減)となった。受注高は709億円(同124.4%増)であった。 (建築事業) 売上高は410億円(前年同四半期比10.3%増)、セグメント利益は11億円(同25.8%減)となった。受注高は400億円(同29.9%減)であった。」

    第1四半期の受注高は、土木事業で前年同期比124.4%増と大幅に増加した一方、建築事業では29.9%減少し、事業別の受注動向が分化している。両事業ともセグメント利益は減少している。
  27. FY2018-Q3土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は779億円(前年同四半期比18.9%増)、セグメント利益は41億円(同0.9%減)となった。受注高は824億円(同28.0%増)であった。 (建築事業) 売上高は1,338億円(前年同四半期比0.8%増)、セグメント利益は78億円(同28.9%減)となった。受注高は1,600億円(同27.4%増)であった。」

    第3四半期累計では、土木事業の受注高が前年同期比28.0%増、建築事業が27.4%増となり、両事業で受注高の増加が続いている。一方、両事業のセグメント利益は減少している。
  28. FY2018-Q2土木・建築受注高の増加継続有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は468億円(前年同四半期比17.9%増)、セグメント利益は16億円(同29.7%減)となった。受注高は587億円(同64.2%増)であった。 (建築事業) 売上高は848億円(前年同四半期比0.0%増)、セグメント利益は51億円(同26.7%減)となった。受注高は1,134億円(同16.9%増)であった。」

    第2四半期累計では、土木事業の受注高が前年同期比64.2%増、建築事業が16.9%増となった。一方、両事業ともセグメント利益は減少している。
  29. FY2018-Q1第1四半期受注高の増加有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は222億円(前年同四半期比18.1%増)、セグメント利益は5億円(同40.7%減)となった。受注高は316億円(同54.5%増)であった。(建築事業)売上高は372億円(前年同四半期比7.2%減)、セグメント利益は15億円(同41.6%減)となった。受注高は570億円(同94.1%増)であった。」

    前年度第1四半期に減少していた受注高が、当四半期は土木事業で54.5%増、建築事業で94.1%増となった。一方、両事業ともセグメント利益は減少している。
  30. FY2017年間受注高の減少有価証券報告書

    「① 土木事業 受注高は、前連結会計年度比5.2%減の1,037億円であった。② 建築事業 受注高は、前連結会計年度比1.7%減の1,809億円であった。」

    年度累計では土木事業の受注高が5.2%減、建築事業が1.7%減となった。四半期ごとの建築受注の増減に加え、通期では両事業とも前期を下回っている。
  31. FY2017-Q3建築受注の増加から減少への反転有価証券報告書

    「(土木事業) 売上高は655億円(前年同四半期比1.3%減)、セグメント利益は42億円(同11.6%減)となった。受注高は644億円(同13.0%減)であった。 (建築事業) 売上高は1,328億円(前年同四半期比3.5%増)、セグメント利益は110億円(同29.2%増)となった。受注高は1,256億円(同2.3%減)であった。 (子会社) 売上高は584億円(前年同四半期比6.8%減)、セグメント利益は24億円(同20.2%減)となった。」

    第3四半期累計では、土木事業の受注高が前年同期比13.0%減、建築事業も2.3%減となった。第2四半期累計で前年同期比24.0%増だった建築事業の受注高が減少に転じ、建築の増収増益と土木・子会社の減益が併存している。
  32. FY2017-Q2受注動向の分化有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は397億円(前年同四半期比8.9%減)、セグメント利益は23億円(同17.0%減)となった。受注高は358億円(同19.3%減)であった。(建築事業)売上高は848億円(前年同四半期比0.4%減)、セグメント利益は70億円(同41.7%増)となった。受注高は970億円(同24.0%増)であった。」

    第2四半期累計では、土木事業の受注高は前年同期比19.3%減と減少が続いた一方、建築事業の受注高は24.0%増に転じ、事業別の受注動向が分化している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「(土木事業)売上高は188億円(前年同四半期比8.1%減)、セグメント利益は9億円(同6.8%減)となった。受注高は204億円(同41.3%減)であった。(建築事業)売上高は400億円(前年同四半期比2.2%減)、セグメント利益は26億円(同109.4%増)となった。受注高は294億円(同29.0%減)であった。」

    受注環境は増加基調と説明される一方、第1四半期の受注高は土木事業で前年同期比41.3%減、建築事業で29.0%減となっている。
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