偶発損失引当金繰入額の計上と引当金残高
FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
- FY2024達成有価証券報告書
「偶発損失引当金 4 -」
偶発損失引当金残高は前年度末の4百万円から当年度末にゼロとなり、ほぼ解消していた引当金が解消した。 - FY2024-Q3引当金残高の微減有価証券報告書
「偶発損失引当金 4 3」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の4百万円から当第3四半期末に3百万円へ減少し、ほぼ解消した残高がさらに小幅に減少している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「偶発損失引当金 4 4」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末と当第2四半期末でともに4百万円であり、ほぼ解消した残高が維持されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「偶発損失引当金 4 4」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末と当第1四半期末でともに4百万円であり、ほぼ解消した残高が維持されている。 - FY2023引当金残高のほぼ解消有価証券報告書
「偶発損失引当金 41 4」
偶発損失引当金残高は前年度末の41百万円から4百万円へ減少し、残高がほぼ解消した。 - FY2023-Q2偶発損失引当金残高の減少有価証券報告書
「偶発損失引当金 41 26」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の41百万円から当第2四半期末に26百万円へ減少している。 - FY2023-Q1引当金残高の微減有価証券報告書
「偶発損失引当金 41 40」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の41百万円から当第1四半期末に40百万円へ小幅に減少している。 - FY2022引当金残高のほぼ解消有価証券報告書
「偶発損失引当金 1,482 41」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の14億82百万円から当連結会計年度末に41百万円へ大きく減少した。 - FY2022-Q3引当金残高の急減有価証券報告書
「偶発損失引当金 1,482 71」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の14億82百万円から当第3四半期末に71百万円へ大きく減少している。 - FY2022-Q2引当金残高の急減有価証券報告書
「偶発損失引当金 1,482 115」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の14億82百万円から当第2四半期末に1億15百万円へ大きく減少している。 - FY2022-Q1引当金残高の減少継続有価証券報告書
「偶発損失引当金 1,482 1,145」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の14億82百万円から当第1四半期末に11億45百万円へ減少している。 - FY2021年度末引当金残高急減・追加繰入有価証券報告書
「特別損失は、2014年に当社の施工不良が判明した横浜市西区所在のマンションの是正工事に係る追加費用として偶発損失引当金繰入額12億円のほか、債権譲渡損4億円など合計24億円を計上した。」
施工不良マンションの是正工事に係る偶発損失引当金繰入額12億円を計上し、偶発損失引当金残高は年度末に15億円弱まで減少した。 - FY2021-Q3引当金残高急減・追加繰入有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 - 311 偶発損失引当金 7,614 2,553」
第3四半期連結累計期間に偶発損失引当金繰入額3億11百万円を計上した一方、引当金残高は前連結会計年度末の76億14百万円から25億53百万円へ大きく減少している。 - FY2021-Q2引当金残高の減少継続・追加繰入有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 - 100 偶発損失引当金 7,614 4,425」
当第2四半期連結累計期間に偶発損失引当金繰入額1億円を計上した一方、残高は前連結会計年度末の76億14百万円から44億25百万円へ減少している。 - FY2021-Q1引当金残高の減少継続有価証券報告書
「偶発損失引当金 7,614 6,037」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の76億14百万円から当第1四半期末に60億37百万円へ減少している。 - FY2020年度末引当金減少・追加繰入有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 265 偶発損失引当金 10,736 7,614」
偶発損失引当金繰入額2億65百万円を計上した一方、残高は前連結会計年度末の107億36百万円から76億14百万円へ減少した。 - FY2020-Q3引当金残高の減少継続有価証券報告書
「偶発損失引当金 10,736 8,287」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の107億36百万円から当第3四半期末に82億87百万円へ減少している。当第3四半期累計期間には偶発損失引当金繰入額は計上されていない。 - FY2020-Q2引当金残高の減少継続有価証券報告書
「偶発損失引当金 10,736 9,058」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の107億36百万円から当第2四半期末に90億58百万円へ減少している。当第2四半期累計期間には偶発損失引当金繰入額は計上されていない。 - FY2020-Q1引当金残高の減少継続有価証券報告書
「偶発損失引当金 10,736 9,986」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の107億36百万円から当第1四半期末に99億86百万円へ減少している。当第1四半期には偶発損失引当金繰入額は計上されていない。 - FY2019-Q3引当金繰入継続・残高減少有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 - 1,349 偶発損失引当金 11,341 11,261」
当第3四半期連結累計期間に偶発損失引当金繰入額13億49百万円を計上した。引当金残高は前連結会計年度末の113億41百万円から当第3四半期末に112億61百万円へ減少している。 - FY2019-Q2引当金繰入・残高増加有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 - 1,349 偶発損失引当金 11,341 11,794」
当第2四半期連結累計期間に偶発損失引当金繰入額13億49百万円を計上し、引当金残高も前連結会計年度末の113億41百万円から117億94百万円へ増加した。これまでの残高減少傾向から動きが変化している。 - FY2019-Q1引当金残高の減少継続有価証券報告書
「偶発損失引当金 11,341 10,855」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の113億41百万円から当第1四半期末に108億55百万円へ減少している。当第1四半期には偶発損失引当金繰入額は計上されていない。 - FY2018-Q3引当金残高のさらなる減少有価証券報告書
「偶発損失引当金 13,917 11,272」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の139億17百万円から当第3四半期末に112億72百万円へ減少している。当第3四半期累計期間には偶発損失引当金戻入額1億10百万円を計上し、繰入額は計上していない。 - FY2018-Q2引当金残高のさらなる減少有価証券報告書
「偶発損失引当金 13,917 11,804」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の139億17百万円から当第2四半期末に118億4百万円へ減少している。当四半期の偶発損失引当金繰入額は計上されていない。 - FY2018-Q1引当金残高のさらなる減少有価証券報告書
「偶発損失引当金 13,917 12,427」
偶発損失引当金残高は前連結会計年度末の139億17百万円から当第1四半期末に124億27百万円へ減少した。また、当四半期は偶発損失引当金戻入額46百万円を計上し、繰入額は計上していない。 - FY2017年度末引当金残高の減少有価証券報告書
「特別損失は、偶発損失引当金繰入額17億円など合計26億円を計上した。」
連結の偶発損失引当金残高は平成28年3月期末151億32百万円から平成29年3月期末139億17百万円へ減少した。平成29年3月期には17億92百万円の繰入額を計上している。 - FY2017-Q3引当金残高の減少有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 289」
第3四半期連結累計期間の偶発損失引当金繰入額は2億89百万円で、前四半期累計と同額である。四半期末の偶発損失引当金残高は129億90百万円となり、前四半期末の137億38百万円から減少している。本 filing本文では、この引当金と特定の施工不良事象との関係は明記されていない。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 289」
第2四半期累計期間に偶発損失引当金繰入額2億89百万円を計上し、四半期末の偶発損失引当金残高は137億38百万円となった。前四半期末の151億32百万円から残高は減少している。本 filing本文では、この引当金と特定の施工不良事象との関係は明記されていない。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「偶発損失引当金繰入額 262 偶発損失引当金 14,832」
第1四半期に偶発損失引当金繰入額2億62百万円を計上し、四半期末の偶発損失引当金残高は148億32百万円となっている。本 filing本文では、この引当金と特定の施工不良事象との関係は明記されていない。