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熊谷組(1861)・事実営業CF増加・現金残高増加

営業キャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY20262016: 12017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業CF増加・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、250億円のプラス(前連結会計年度は82億円のプラス)となった。」

    営業CFは82億円のプラスから250億円のプラスへ増加し、現金及び現金同等物の期末残高も前年度末比145億円増の646億79百万円となった。
  2. 2026-05-15その他決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益299億円の計上等により、250億円のプラス(前期は82億円のプラス)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前期の82億円のプラスから250億円のプラスへ増加した。現金及び現金同等物の期末残高も646億円となっている。
  3. FY2026-H1営業CF赤字化・財務調達による現金増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事未払金などの仕入債務や法人税等の支払いなどにより54億円のマイナス(前年同期は9億円のプラス)となった。財務活動によるキャッシュ・フローは、コマーシャル・ペーパーの発行等により197億円のプラス(前年同期は193億円のマイナス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9億円のプラスから54億円のマイナスへ転じた。一方、コマーシャル・ペーパーの発行等により財務活動によるキャッシュ・フローは197億円のプラスとなり、現金及び現金同等物は前年度末比74億円増の575億円となった。
  4. FY2025営業CF減少・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、82億円のプラス(前連結会計年度は169億円のプラス)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の169億円のプラスから82億円へ減少した。財務活動によるキャッシュ・フローも164億円のマイナスとなり、現金及び現金同等物は前年度末比199億円、28.4%減の501億円となった。
  5. FY2025-H1営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事未払金などの仕入債務や法人税等の支払いを上回る水準で売上債権の回収が進んだことなどにより9億円のプラス(前年同期は1億円のプラス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1億円のプラスから9億円のプラスへ増加した。一方、コマーシャル・ペーパーの償還等により、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比234億円減の466億円となった。
  6. FY2024営業CF黒字化・現金残高大幅増加有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、169億円のプラス(前連結会計年度は188億円のマイナス)となった。…現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ290億円(71.0%)増加し、700億円となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の188億円のマイナスから169億円のプラスへ転じ、現金及び現金同等物も700億円へ大幅に増加した。
  7. FY2024-Q3現金預金の増加有価証券報告書

    「現金預金 40,977 45,287」

    現金預金は前連結会計年度末の409億77百万円から当第3四半期末に452億87百万円へ43億10百万円増加している。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  8. FY2024-Q2営業CF黒字化・借入による現金増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益38億円の計上にとどまったことに加え、仕入債務の減少などにより1億円のプラス(前年同四半期は95億円のマイナス)となった。為替換算による増加を含め、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べ94億円(23.1%)増加し、504億円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の95億円のマイナスから1億円のプラスへ転じた。借入金の増加等を背景に、現金及び現金同等物も前年度末比23.1%増加している。
  9. FY2024-Q1現金預金増加有価証券報告書

    「現金預金 40,977 58,159」

    現金預金は前連結会計年度末の409億77百万円から当第1四半期末に581億59百万円へ171億82百万円増加している。なお、第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2023営業CF赤字化・現金残高急減有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、188億円のマイナス(前連結会計年度は82億円のプラス)となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の82億円のプラスから188億円のマイナスへ転じた。大型工事の支出先行や法人税等の支払いなどにより、現金及び現金同等物は264億円、39.2%減の409億円となった。
  11. FY2023-Q2営業CF赤字化・現金残高急減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益の計上が34億円にとどまったことに加え、仕入債務の減少や法人税等の支払いなどにより95億円のマイナス(前年同四半期は33億円プラス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の33億円のプラスから95億円のマイナスへ転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末の674億円から454億円へ219億円、32.6%減少している。
  12. FY2023-Q1現金預金増加有価証券報告書

    「現金預金 67,404 72,115」

    現金預金は前連結会計年度末の674億4百万円から当第1四半期末に721億15百万円へ増加した。第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  13. FY2022営業CF増加・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、82億円のプラス(前連結会計年度は65億円のプラス)となった。為替換算による増加を含め、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ39億円(5.5%)減少し、674億円となった。」

    営業CFは65億円から82億円へ増加した一方、財務活動による自己株式取得・配当支払い等により現金及び現金同等物は39億円減少し674億円となった。
  14. FY2022-Q3現金残高減少継続有価証券報告書

    「現金預金 71,335 50,207」

    現金預金は前連結会計年度末の713億35百万円から当第3四半期末に502億7百万円へ減少している。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  15. FY2022-Q2営業CF黒字継続・現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益90億円の計上に加え、受取手形・完成工事未収入金等及び未収入金などの債権の回収等により33億円のプラス(前年同四半期は170億円のマイナス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の170億円のマイナスから33億円のプラスへ転じた。一方、現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末比33億円減の680億円となった。
  16. FY2022-Q1現金預金増加有価証券報告書

    「現金預金 71,335 102,823」

    現金預金は前連結会計年度末の713億35百万円から当第1四半期末に1,028億23百万円へ増加している。一方、受取手形・完成工事未収入金等などの債権回収が進み、総資産は減少している。
  17. FY2021営業CF改善・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、65億円のプラス(前連結会計年度は3億円のプラス)となった。為替換算による増加を含め、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ38億円(5.1%)減少し、713億円となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年の3億円から65億円へ改善した一方、現金及び現金同等物の年度末残高は38億円減少した。
  18. FY2021-Q3現金預金の年度末比減少継続有価証券報告書

    「現金預金 75,155 53,250」

    現金預金は前連結会計年度末の751億55百万円から当第3四半期末に532億50百万円へ減少している。第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  19. FY2021-Q2営業CF赤字化・現金残高大幅減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益115億円を計上したものの、売上債権の増加、仕入債務の減少及び法人税等の支払いなどにより170億円のマイナス(前年同四半期は129億円のプラス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の129億円のプラスから170億円のマイナスへ転じた。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比247億円、33.0%減の503億円となった。
  20. FY2021-Q1現金預金の増加有価証券報告書

    「現金預金 75,155 98,950」

    現金預金は前連結会計年度末の751億55百万円から当第1四半期末に989億50百万円へ238億円増加している。なお、当第1四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  21. FY2020営業CF黒字化も現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、3億円のプラス(前連結会計年度は123億円のマイナス)となった。為替換算による増加を含め、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ72億円(8.8%)減少し、751億円となった。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の123億円のマイナスから3億円のプラスへ転じたが、現金及び現金同等物の期末残高は72億円減少し751億円となった。
  22. FY2020-Q3手形サイト短縮による現金預金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、下請業者への支払いにおける手形サイトの短縮に伴い現金預金が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ106億円(3.0%)減の3,430億円となった。」

    下請業者への支払いにおける手形サイトの短縮を要因として、現金預金が前連結会計年度末の824億49百万円から701億64百万円へ減少した。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  23. FY2020-Q2営業CF増加・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益110億円の計上及び売上債権の回収等により129億円のプラス(前年同四半期は66億円のプラス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の66億円から129億円へ増加した。現金及び現金同等物も前連結会計年度末比62億円増の886億円となっている。
  24. FY2020-Q1現金預金の増加有価証券報告書

    「現金預金 82,449 114,449」

    現金預金は前連結会計年度末の824億49百万円から当第1四半期末に1,144億49百万円へ320億円増加している。一方、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  25. FY2019-Q3大型工事の支出先行による現金預金減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、大型工事の支出先行に伴う現金預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ80億円(2.4%)減の3,256億円となった。」

    大型工事の支出先行に伴い、現金預金は前連結会計年度末の1,085億36百万円から当第3四半期末の866億19百万円へ219億17百万円減少した。なお、第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  26. FY2019-Q2営業CF黒字継続・現金残高微減有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるキャッシュ・フローの状況は、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益67億円の計上及び売上債権の回収等により66億円のプラス(前年同四半期は3億円のプラス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは66億円のプラスとなった。一方、財務活動によるキャッシュ・フローが52億円のマイナスとなり、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比4億円減の1,081億円となっている。
  27. FY2019-Q1現金預金の増加・営業CF非開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    営業キャッシュ・フローは開示していない。一方、現金預金は前連結会計年度末の1,085億36百万円から当第1四半期末に1,234億86百万円へ149億50百万円増加している。
  28. FY2018-Q3現金預金の増加・営業CF非開示有価証券報告書

    「現金預金 73,930 95,978」

    現金預金は前連結会計年度末の739億30百万円から当第3四半期末に959億78百万円へ増加した。一方、第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、営業活動によるキャッシュ・フローは開示していない。
  29. FY2018-Q2営業CF黒字継続・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益86億円の計上があったものの、前連結会計年度末に大きく増加していた仕入債務の支払が進んだことなどにより3億円のプラス(前年同四半期は109億円のプラス)となった。為替換算による増加を含め、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末残高は前連結会計年度末に比べ51億円(7.0%)減少し、687億円となった。」

    営業キャッシュ・フローは3億円のプラスを維持したが、前年同期の109億円から縮小し、現金及び現金同等物は前年度末比51億円減少している。
  30. FY2018-Q1現金預金の増加と営業CF非開示有価証券報告書

    「現金預金 73,930 86,042」

    現金預金は前連結会計年度末の739億30百万円から当第1四半期末に860億42百万円へ増加した。一方、当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の増加等により、86億円のプラス(前連結会計年度は42億円のプラス)となった。為替換算による減少を含め、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ15億円(2.1%)増加し、739億円となった。」

    通期の営業キャッシュ・フローは86億円のプラスとなり、現金及び現金同等物の期末残高も前期末比15億円増の739億円となった。第3四半期時点の営業CF非開示から、通期では営業CFが開示されている。
  32. FY2017-Q3現金残高増加の継続と営業CF非開示有価証券報告書

    「現金預金 72,422 79,732」

    現金預金は前連結会計年度末の724億22百万円から第3四半期末に797億32百万円へ、73億10百万円増加している。一方、第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示していない。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益101億円の計上及び売上債権の回収等により109億円のプラス(前年同四半期は26億円のマイナス)となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期のマイナスから109億円のプラスとなり、現金及び現金同等物も前連結会計年度末比59億円、8.2%増の783億円となっている。
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