南海辰村建設(1850)・施策再掲
BCPによる自然災害リスクへの備え
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)と災害対策本部による影響抑制79社が書いているテーマ・逆風10社・追い風69社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「事業継続計画(BCP)にもとづき、災害時に備えたリスク管理体制の構築に取り組み、避難訓練および安否確認訓練を行うなど、全役職員の危機管理意識の向上に努めました。」
認定BCPに基づくリスク管理、避難訓練および安否確認訓練を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、国土交通省が運用している「災害時建設業事業継続力認定制度」の認定を受けた事業継続計画(BCP)にもとづき、災害時に備えたリスク管理体制の構築に取り組み、避難訓練および安否確認訓練を行うなど、全役職員の危機管理意識の向上に努めました。」
認定BCPに基づくリスク管理と避難・安否確認訓練を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「大規模自然災害等の発生に対しては、国土交通省が運用している「災害時建設業事業継続力認定制度」の認定を受けた事業継続計画(BCP)にもとづき、災害時に備えたリスク管理体制の構築に取り組んでおります。」
認定を受けたBCPを基礎に、避難訓練・安否確認訓練も実施している。