南海辰村建設(1850)・目標計画最終年度の実績開示
平成30年3月期の数値目標
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標67社が書いているテーマ・逆風5社・追い風69社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018計画最終年度の実績開示有価証券報告書
「受注工事高 (百万円) 37,860 37,853 47,577 35,163 39,631 売上高 (百万円) 40,653 36,568 41,992 42,359 38,521」
平成30年3月期を含む提出会社の実績を開示している。受注工事高は39,631百万円、売上高は38,521百万円であり、従来計画の目標年度に到達した実績として記載された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「③目標数値(平成30年3月期 提出会社) 受注工事高 40,000百万円 売上高 39,400百万円 売上総利益 2,730百万円 営業利益 1,000百万円 経常利益 850百万円 有利子負債残高 11,500百万円」
平成30年3月期の数値目標を同じ内容で再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「(3)目標数値(平成30年3月期 提出会社) 受注工事高 40,000百万円 売上高 39,400百万円 売上総利益 2,730百万円 営業利益 1,000百万円 経常利益 850百万円 有利子負債残高 11,500百万円」
提出会社ベースで受注、売上、利益および有利子負債残高の目標値を明示している。