南海辰村建設(1850)・施策DX施策の体制化
DX推進による生産性の向上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-23。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DXによる生産性・資本効率向上19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026DX施策の体制化有価証券報告書
「また、建設事業における最優先かつ最重要課題である「人財の確保・育成」の取組みを強化するため、全社を挙げた戦略的採用活動を推し進め、…さらに、これらの取組みに加えて、受注から竣工までのオペレーション改革を実施することで、建設事業における競争優位性を強化してまいります。」
DX推進は生産性向上の手段として継続され、DX推進室を含む体制と、受注から竣工までの業務改革に結び付けて記載された。 - 2026-05-23前進株主総会
「事業規模の拡大とさらなる収益力向上のため、DX推進による生産性の向上に取り組んでまいります。」
DX推進による生産性向上を、事業規模拡大と収益力向上に結び付ける施策として再記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「e DX推進による生産性の向上」
新3カ年経営計画の具体的指針として、DXを手段とする生産性向上を掲げている。