南海辰村建設(1850)・事実達成
供託金の預入
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
供託金の預入・返還1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「供託金の返還による収入 - 2,190 供託金の預入による支出 △ 2,000 -」
前連結会計年度末に計上されていた供託金2,190百万円について返還による収入を計上し、当第2四半期末の残高はゼロとなっている。 - FY2021-Q1供託金残高消滅有価証券報告書
「供託金 2,190 -」
供託金は前連結会計年度末の2,190百万円から当第1四半期末にはゼロとなり、残高が消滅した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「供託金 - 2,190」
供託金2,190百万円を第3四半期末の流動資産として引き続き計上している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「供託金 - 2,190 供託金の預入による支出 - △ 2,000」
当第2四半期連結会計期間末に供託金2,190百万円を計上し、当第2四半期連結累計期間の営業活動によるキャッシュ・フローでは供託金の預入による支出2,000百万円を開示している。