南海辰村建設(1850)・施策再定義
年度計画(アクションプラン)の設定・検証
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の年度展開・四半期モニタリング13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
南海辰村建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023年度計画の呼称変更有価証券報告書
「また、取締役会の監督機能の強化及び迅速な業務執行の確保と事業責任の明確化を目的として、執行役員制度を導入するとともに、経営目標の達成のため、年度計画(ビジネスプラン)を設定、実行し、適宜検証しております。」
従来の「アクションプラン」という呼称から「ビジネスプラン」へ表現が変更されたが、年度計画を設定・実行・検証する運用は継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「経営目標の達成のため、年度計画(アクションプラン)を設定、実行し、適宜検証しております。」
年度計画の設定・実行・検証を、経営目標達成の運用として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、取締役会の監督機能の強化および迅速な業務執行の確保と事業責任の明確化を目的として、執行役員制度を導入するとともに、経営目標の達成のため、年度計画(アクションプラン)を設定、実行し、適宜検証しております。」
経営目標の達成手段として、年度計画を設定・実行し、適宜検証する運用を明示している。