この期間の実績
中間期(第2四半期)2025年5月1日〜2025年10月31日非連結(個別)日本基準帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
「学びエイドマスターforSchool」の売上高が前年同期比57.4%増となるなど、全体売上高は前年同期比12.0%増加した。営業人員をはじめとする採用活動の強化、新サービス販売に係るWEBやSNSを中心とした広告宣伝活動の強化により営業損失を計上した。
継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。前事業年度および当中間会計期間に営業損失・営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いているが、第三者割当増資および資本業務提携等により、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないと判断している。中間財務諸表の継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年5月1日〜2025年10月31日 |
| 売上高 | 138百万円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | -122百万円 |
| 経常利益 | -129百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -130百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △41.60円 |
| 自己資本比率 | 当期末 88.6 / 前期末 61.6 |
| 総資産 | 660百万円 |
| 純資産 | 585百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -83,550千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -10,556千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 558,927千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 494,778千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 585百万円(前年比 +101.8%) / 営業利益 4百万円 / 経常利益 1百万円 / 純利益 0百万円 / 1株当たり当期純利益 0.07円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 585百万円 → 585百万円(0.0%) / 営業利益 4百万円 → 4百万円(0.0%) / 経常利益 1百万円 → 1百万円(0.0%) / 純利益 0百万円 → 0百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減価償却費 | 3,680千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 61千円 / 特別損失 固定資産除却損 65千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。前事業年度および当中間会計期間に営業損失・営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスが続いているが、第三者割当増資および資本業務提携等により、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないと判断している。中間財務諸表の継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者は記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 3,413,500株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 「学びエイドマスターforSchool」の売上高が前年同期比57.4%増となるなど、全体売上高は前年同期比12.0%増加した。営業人員をはじめとする採用活動の強化、新サービス販売に係るWEBやSNSを中心とした広告宣伝活動の強化により営業損失を計上した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。「学びエイドマスターforSchool」の売上増などにより全体売上高が増加しました。一方、営業人員をはじめとする採用活動と、新サービス販売に係るWEB・SNSを中心とした広告宣伝活動を強化したことが営業損失の要因とされています。