富士ピー・エス(1848)・施策再掲
メンテナンス・床版補修工法の共同開発
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
橋梁床版関連への経営資源投入4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは新しい床版補修工法等に関する高速道路会社等との共同開発など、高速道路リニューアルプロジェクトに対応した工法の開発を進めております。」
高速道路会社等との床版補修工法の共同開発を含むリニューアル対応の工法開発を継続した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「新しい床版補修工法等にかかる高速道路各社等との共同開発など、高速道路リニューアルプロジェクトに対応した工法の開発を進めております。」
高速道路リニューアルプロジェクトに対応する床版補修工法の共同開発・工法開発を継続した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、床版補修用高強度コンクリートパネルを試験施工に適用しました。」
床版補修用高強度コンクリートパネルを試験施工へ適用し、メンテナンス工法開発の具体的な適用段階を示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では現在、新しい床版補修工法等についての高速道路各社等と共同開発などを行っております。」
維持管理市場への対応として、高速道路各社等との床版補修工法などの共同開発を明示した。